久しぶりに更新です。
大学4年ということもあり就活真っ只中。
内定を2つ頂いたものの第一希望の企業に照準を合わせて辞退しました。
第一希望の企業以外就活をしておらず時間に余裕があるのでたまってるプレイを仕上げれたらと思います。
幼稚な文章にも関わらず有難い事にアメンバーも何気に増えてるので限定記事もアップしようかと思います。
申請もブログのプレイに興味があったり好きそうな人以外は拒否していこうかと思います。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
GWに集団ではない普通のプレイをしました。
Y様、R様は黄金が得意でコラムにもプレイ内容が書いてあります。
Y様はかなり大量で顔に乗りきらないほどの黄金プレイ画像がアップされてありました。
R様は水分をかなり摂るので軟かめでペイントが好き。体をラップでぐるぐるに固定してる画像が多いです。
当日だったので黄金は難しいと思い黄金は予約せずにソフトそうなR様とのプレイを選びました。
コンコン
R「あら~ビックリ!!お久しぶり♪集団聖水じゃないんだ?Y様休み?」
休みではなかったのでR様を選んだ形になります。
R「浮気したんだ~!?ンフフ」
R「聖水たくさん飲みたくて来ちゃったんだ?いつも3人分4人分飲んでるのに1人分で足りるのかしら?」
R「Mコース出来るの?体液コースぐらいにしとく?」
今回は体液コースにしてもらいました。
R「珍しいねぇ集団じゃないなんて。Rは集団しか入った事ないから♪じゃあ聖水メインね♪」
R「Rウン チ出そうなんだよね。」
こう言われたので黄金も頼もうか迷ったと伝えると
R「じゃあ出たらやってみる?わかった♪閉所恐怖症じゃない?縛って大丈夫?じゃあ本当の便 器っぽくやってみようか♪ンフフ♪」
こうして完全にR様に任せてお願いしました。
シャワーを出ると
R「さぁ~キレイになった?あーダメだRウン チ先に出ちゃいそう。さてさて♪こっちにいらっしゃい♪タオルはいらないよね~」
ベッドの前に立たされてラップを体に巻かれる。
R「Rのコラム見て妄想しちゃった?レベルアップして黄金妄想しちゃったの?」
完全に体の横に手まで全部ラップ&テープで固定される。
R「あら!?漏斗が持てないわね?どうしましょう♪まぁいいか…さぁ頑張って横になってごらん?」
イモムシのように這いつくばって何とか横になるとR様がこちらを見下ろしている。
R「あぁ良いアングル♪足も縛っちゃおう!あら!?何もしてないのに反応してるよ?まだ足も広げてないよね?聖水もあげてないよね?黄金もあげてないよね?なんで?」
更にテープで足も固定される。
お腹に座られて
R「重い?重くないよね?いつも皆乗っかるもんね♪こんな変 態を隠してたなんて…ただの聖水便器だと思ってたのに♪」
R「着々と進められてるねぇ!?さてさて…器用に頑張って飲めるかしら♪」
漏斗をくわえさせてもらい、口から漏斗が滑り落ちないようにアソコを密着させて固定してから勢い良く聖水が注がれてくる。
大量の聖水を飲み干し苦しくても全く身動きがとれず、初めてのプレイならではのゾクゾクするような怖さと楽しみがありました。
Android携帯からの投稿
大学4年ということもあり就活真っ只中。
内定を2つ頂いたものの第一希望の企業に照準を合わせて辞退しました。
第一希望の企業以外就活をしておらず時間に余裕があるのでたまってるプレイを仕上げれたらと思います。
幼稚な文章にも関わらず有難い事にアメンバーも何気に増えてるので限定記事もアップしようかと思います。
申請もブログのプレイに興味があったり好きそうな人以外は拒否していこうかと思います。
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GWに集団ではない普通のプレイをしました。
Y様、R様は黄金が得意でコラムにもプレイ内容が書いてあります。
Y様はかなり大量で顔に乗りきらないほどの黄金プレイ画像がアップされてありました。
R様は水分をかなり摂るので軟かめでペイントが好き。体をラップでぐるぐるに固定してる画像が多いです。
当日だったので黄金は難しいと思い黄金は予約せずにソフトそうなR様とのプレイを選びました。
コンコン
R「あら~ビックリ!!お久しぶり♪集団聖水じゃないんだ?Y様休み?」
休みではなかったのでR様を選んだ形になります。
R「浮気したんだ~!?ンフフ」
R「聖水たくさん飲みたくて来ちゃったんだ?いつも3人分4人分飲んでるのに1人分で足りるのかしら?」
R「Mコース出来るの?体液コースぐらいにしとく?」
今回は体液コースにしてもらいました。
R「珍しいねぇ集団じゃないなんて。Rは集団しか入った事ないから♪じゃあ聖水メインね♪」
R「Rウン チ出そうなんだよね。」
こう言われたので黄金も頼もうか迷ったと伝えると
R「じゃあ出たらやってみる?わかった♪閉所恐怖症じゃない?縛って大丈夫?じゃあ本当の便 器っぽくやってみようか♪ンフフ♪」
こうして完全にR様に任せてお願いしました。
シャワーを出ると
R「さぁ~キレイになった?あーダメだRウン チ先に出ちゃいそう。さてさて♪こっちにいらっしゃい♪タオルはいらないよね~」
ベッドの前に立たされてラップを体に巻かれる。
R「Rのコラム見て妄想しちゃった?レベルアップして黄金妄想しちゃったの?」
完全に体の横に手まで全部ラップ&テープで固定される。
R「あら!?漏斗が持てないわね?どうしましょう♪まぁいいか…さぁ頑張って横になってごらん?」
イモムシのように這いつくばって何とか横になるとR様がこちらを見下ろしている。
R「あぁ良いアングル♪足も縛っちゃおう!あら!?何もしてないのに反応してるよ?まだ足も広げてないよね?聖水もあげてないよね?黄金もあげてないよね?なんで?」
更にテープで足も固定される。
お腹に座られて
R「重い?重くないよね?いつも皆乗っかるもんね♪こんな変 態を隠してたなんて…ただの聖水便器だと思ってたのに♪」
R「着々と進められてるねぇ!?さてさて…器用に頑張って飲めるかしら♪」
漏斗をくわえさせてもらい、口から漏斗が滑り落ちないようにアソコを密着させて固定してから勢い良く聖水が注がれてくる。
大量の聖水を飲み干し苦しくても全く身動きがとれず、初めてのプレイならではのゾクゾクするような怖さと楽しみがありました。
Android携帯からの投稿
今回も四人女王様でした。
Y様、R様、K様(前回とは別の)、M様(初対面)でした。
部屋に入るなり
Y「今日もお腹空かして来た?」
R「何も食べてきてないのかな?」
K「あー!?髪切った?短くなってる!」
そんな雑談をしながら初対面のM様の紹介を受け
M「凄い楽しみ~。どれだけ飲めるか見せてもらおうかな♪」
まずは仰向けになりY様の便 器になる。
漏斗を構えて少し間があり緊張していると勢い良く聖水が出てくる。
味は多少飲み物のせいか甘めでした。
K「スゴい勢い~」
蛇口を捻ったように流れが強く少しでも止まると溢れるため一発目から必死でした。
Y「あ~スッキリした(笑)」
R「う~ん…やっぱり溢さないねぇ…じゃあ準備して?」
続いてR様。
下半身側を向いて跨がるとすぐに聖水が流れてくる。
勢いは普通だが放 尿時間がかなり長く味は薄めでした。
R「エラい♪エラい♪しっかり飲んでるね。」
K「じゃあ、ほら!用意して♪」
間髪入れずにK様。
K様はこちらを向いて立ち ションスタイル。
「タッタッタッタッ」
と漏斗に聖水が垂れてきて口内にアンモニア臭が広がる。
流れ出すと中腰になり、近距離で勢いが増してくる。
ただY様R様に比べると勢い、量には余裕がありました。
飲みきるとM様が
M「まだイケるのかな?私も出していーの?」
まだ余裕があったので休憩無しで四人目。
こちら向きの中腰体勢で構える。
口に入ると一番濃い聖水でした。
R「この子は聖水飲んでる時だけ興奮するから偉いよ♪たまにゆっくり出して下さいとかこっち向いて下さいとか我が儘なやついるからね。便器の分際で。」
笑いながら不満を言う。
R「この子みたいに従順な便器が居たら譲ってほしいな♪私の便器は我が儘ばっかり!Y様に写真撮ってもらってコラムに載せてもらったら?」
Y「そのうち漏斗無しでも飲めるようになるんじゃない?」
R「確かに♪あっ!でも一滴残らず飲みたいんだよね~。私いつもラップでグルグル巻きにして飲ませてるけどやってみる?」
Y「でも苦しくて吐いちゃうんじゃないですか(笑)」
R「あら?君なら大丈夫だよね♪」
そんな話をしてる間もY様R様に一回ずつ頂く。
苦しくなり起き上がりゲップをする。
遅い時間で溜まってたらしく一回の量がかなり多いです。
このあと5回ほど頂いて限界になり最終的に少し容器に入れてもらって持ち帰りました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
GW前に下書きし始めましたが内容ちょっと忘れたのでここまでです。
この記事は内容薄めなので流して下さい。
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Y様、R様、K様(前回とは別の)、M様(初対面)でした。
部屋に入るなり
Y「今日もお腹空かして来た?」
R「何も食べてきてないのかな?」
K「あー!?髪切った?短くなってる!」
そんな雑談をしながら初対面のM様の紹介を受け
M「凄い楽しみ~。どれだけ飲めるか見せてもらおうかな♪」
まずは仰向けになりY様の便 器になる。
漏斗を構えて少し間があり緊張していると勢い良く聖水が出てくる。
味は多少飲み物のせいか甘めでした。
K「スゴい勢い~」
蛇口を捻ったように流れが強く少しでも止まると溢れるため一発目から必死でした。
Y「あ~スッキリした(笑)」
R「う~ん…やっぱり溢さないねぇ…じゃあ準備して?」
続いてR様。
下半身側を向いて跨がるとすぐに聖水が流れてくる。
勢いは普通だが放 尿時間がかなり長く味は薄めでした。
R「エラい♪エラい♪しっかり飲んでるね。」
K「じゃあ、ほら!用意して♪」
間髪入れずにK様。
K様はこちらを向いて立ち ションスタイル。
「タッタッタッタッ」
と漏斗に聖水が垂れてきて口内にアンモニア臭が広がる。
流れ出すと中腰になり、近距離で勢いが増してくる。
ただY様R様に比べると勢い、量には余裕がありました。
飲みきるとM様が
M「まだイケるのかな?私も出していーの?」
まだ余裕があったので休憩無しで四人目。
こちら向きの中腰体勢で構える。
口に入ると一番濃い聖水でした。
R「この子は聖水飲んでる時だけ興奮するから偉いよ♪たまにゆっくり出して下さいとかこっち向いて下さいとか我が儘なやついるからね。便器の分際で。」
笑いながら不満を言う。
R「この子みたいに従順な便器が居たら譲ってほしいな♪私の便器は我が儘ばっかり!Y様に写真撮ってもらってコラムに載せてもらったら?」
Y「そのうち漏斗無しでも飲めるようになるんじゃない?」
R「確かに♪あっ!でも一滴残らず飲みたいんだよね~。私いつもラップでグルグル巻きにして飲ませてるけどやってみる?」
Y「でも苦しくて吐いちゃうんじゃないですか(笑)」
R「あら?君なら大丈夫だよね♪」
そんな話をしてる間もY様R様に一回ずつ頂く。
苦しくなり起き上がりゲップをする。
遅い時間で溜まってたらしく一回の量がかなり多いです。
このあと5回ほど頂いて限界になり最終的に少し容器に入れてもらって持ち帰りました。
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GW前に下書きし始めましたが内容ちょっと忘れたのでここまでです。
この記事は内容薄めなので流して下さい。
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