この日はラン様、未来様、舞様、円様、さな様、光様、リリナ様の7人女王様でした。



この日はラン様メジャー持参でウエストを計ってどれくらい増えるか検証しました。



ラン様「さてさて、ほら横になって!」



円「あの入れ物お持ち帰り用?飲まなかった時の?」  


未来「飲まなかったの聞いた事ないよ私」


円「私も見たことないかも♪」




さな「えらいねー」


雑談の中一番は円様でした。


円「してもいいっすか?ンフ」



円様がかなり我慢してたようで横になり漏斗をくわえる。


膝だちでスカートですっぽり顔を覆われて待っていると
「シャー」


と濃いめの聖水が注がれてくる。


ラン様「あれ?もう反応してんの?」


未来「ヤダー興奮しちゃってんの?」


かなりの大量でしたが何とか飲みきり


円「ふぅ~凄いイッパイ出た」


ラン「全部飲めた?余裕?」


未来「まだ余裕でしょ~」


円「まだ余裕だよねぇ」


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さな「7人は三回目?」



円「え?最高7人ですか?」


ラン「八人目いけそう?半年後10人とかになってたりして(笑)出勤皆ここに集中みたいな(笑)」


未来「八人目いけそうな気がするけどね」


次に未来様が顔の上に立ちションスタイルで聖水を出す。


量は少なめでしたが円様より濃い目でした。


ラン「今何%?まだわからない?ちょっと私も出したい。」


お尻を顔に向けて中腰になる。


少し顔にかかるも移動して全部飲む。

味は薄いも量は多かったです。


ラン「後ろが危ないねぇブリブリっと」


未来「いいんじゃない?処理してくれるでしょ♪」



ラン「黄金妄想した?聖水だけ妄想したんだ?」



そういってお腹に座るラン様


ラン「重い?めっちゃ苦しんでるんだけど(笑)」


舞「大丈夫ではなさそうだね」



お腹が膨れてるため細いラン様でもかなり苦しいです。



さな「大きいじょうごで一気に複数の女性からとかやりたいね(笑)」




ラン「ここの従業員全員集まって(笑)ってか全身固定したいけど固定したらじょうご持てないんだよね」


未来「じょうご固定しちゃえばいいんじゃない?」


ラン「あらなんで勃○してんの?」


未来「あら、やらしい子だね~」


ここから寸どめ責めが続きました。



ラン「くわえて。」


最初と同じ体勢で聖水を注がれる。


ラン「随分喉を鳴らして飲んでるね♪」


さな「ごくごくごくって言ってるね」


味は薄めで量は普通ぐらいでした。



続いてさな様

さな「くち、くち、くち、持ってって。搾りたてーはいどーぞ♪」


未来「フレッシュフレッシュ」


ラン「あは♪凄い大量ースゴいねスゴいね」

さな様は入れ物に入れて持ってきましたが量は約700ミリリットルぐらいで色はレモンジュースぐらいでした。


ラン「結構入ってったんじゃないの?」  


ここまでで約30分ぐらいでした。
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5月のプレイ。


四人女王様。Y様、K様、M様(3回目にプレイして頂いた女王様)、S(初めての方)様でした。



Y「今日もお腹空かせてきた?じゃあたくさん飲ませないとね♪じゃあそこに寝転がって。」



Y「もし出しにくかったら容器あるので♪」



M「なるほどね♪用意周到だね~」




K「Yさん3リットル飲んできたんですよ♪」




Y「そうなんです♪じゃあいくよー早く準備してぇ」



顔に跨がられて勢い良く流れてくる。



Y「ほら!溢れちゃうじゃん♪多かったかなぁ?」



M「ほら、ガンバれガンバれ♪」



味は薄めで勢いが強く何とか飲み干しました。



M「最高何人?四人なんだぁ?もっとやってみようよ!!」




そんな話をしてると




K「じゃあ使ってあげようかなぁ」




K様が立ちションスタイルで跨がる。



ジョロジョロと漏斗に濃い目の聖水が入ってくるのでゆっくりと飲み干しました。




M「いつのまにこんなに大きくなっちゃって~赤くしちゃってやらしい♪」




K「あ~スッキリした!」




雑談をしながら色々聞かれる。




Y「さて、もう一回しようかな♪」



M「出るねぇ~」




今度も薄めですが量はかなり多く溢れないように頑張りました。




S「唾も飲めるの?じゃあ口開けて♪」




Y「まだまだ全然入るよね?」




M「イケルイケル♪」




Y「で、どなたかわかるぅ?」



不意に女 王様の名前を聞かれ、多分わかると答える。



Y「外したらもらえないかもよ(笑)」



M「オシッコあげないよ?こっち(トイレ)でしちゃうよ。」



1人目の女 王様をS女 王様と答える。




S「おー1人分確保(笑)」



続いてM女王様と答える。



M「お~!!良く覚えてたね♪偉いわ♪」



Y「ほとんどの女王様飲んでるんじゃないの?」


M「覚えてないと失礼だもんね♪」



M「じゃあしようかなぁ♪セットして!体勢がキツイよなぁ。受け止められる?どこに最初飛ぶかわからないからね。」



中腰なので高い位置から顔にも飛ぶ。



M「ほらフキフキしないと!はい、出る。もうちょっと体上がれないの?腹筋腹筋!」



上体を上げて頑張って受け止める。



M「あ~ほら拭いて拭いて!忙しいね~」



少量ずつ出る方向に顔を動かしながら飲んでいく。



M「おっと、飛びそうだ。どこに飛んでくかわかんないからね。頑張んないとね。勢い良く出すとわかんないからね。首が痛くなってきた?じゃあ戻りなさい。」



Y「フフっ。女王様(笑)」



次にS様。



椅子とベッドに足を掛けて和式のように座る。



S「尿意を催したので使おうかな。この体勢大出ちゃうんだよね~。漏斗あるから勢い良くても飲ませられるね♪」




勢いよく漏斗に流れてくる。
少し苦味のある聖水で量が多かったです。







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