ラン「だんだん膨らんできたね!?すごーいー」



円「出そうかな…」



アンナ「どんどん来た♪2巡目♪」



ラン「いつもなら圧迫するんだけどなぁ~」



円「出すよぉ♪」



ニコニコしながらも容赦なく多めの聖水が注がれる。



ラン「何割くらい?」



答える前にアンナ様がお腹を踏みつける。


アンナ「動いちゃダメだよ?便器なんでしょ?」



6割ぐらいと何とか答えるとラン様がお腹にどかっと座る。



ラン「私さっき2,5リットル飲んでるからね♪2,5キロ増し?すごーい苦しそう」


かなり苦しんでも容赦なく上下に揺れるラン様。


ラン「どうせなら全部出しきりたいな♪」



そして気がすむと顔に跨がり聖水を飲まされる。


リリナ「ちょっと出るかもしれな~い♪」



リリナ様が跨がりじょうごを構えるとじょぼじょぼと音をたてながら注がれる。


円「美味しい?」


リリナ「ンフフ♪」


ラン「前回未来さんにアナ○やられたんだよね?未来さん超嬉しそうだったよ♪処女取ったーって(笑)」

前回の話をしながら


ラン「出そうかな♪」


お腹に手を置かれて圧迫されながら
チョロチョロと薄味の聖水を飲む。



ラン「後ろがヤバイな…二人なら躊躇なく出すんですけどね(笑)便器だろって(笑)」


そう言ってトイレにこもるラン様。


少したって聖水を手に戻ってくる。


ラン「少し唾入り♪お腹いっぱい?まさかね~♪」


アンナ「ちょっと出るかな~」


長身のアンナ様なので足を大きく開いて中腰の体勢。


かなり濃い聖水でしたが美味しく頂きました。


円「よしっ♪」


アンナ「出そうなの?」


光「お~♪」


円「今日は調子が良いな♪」


そのまえにラン様がトイレから出て聖水を飲まされる。


お腹が痛いらしくラン様はまたトイレへ。


円様が跨がり至近距離で頂く。


聖水を出しきっても頭上に仁王立ちしたままの円様。
油断してれると口元をくちゅくちゅしてる円様の口から唾が垂らされ鼻にかかる。


円「あっ!外した(笑)唾(笑)おもいっきり外しちゃったンフフフ」


アンナ「ちゃんとキャッチしないと~」



円「鼻ですってもいいよ(笑)?もっとあげる♪」


ひたすら唾が垂らされるので口をもってって飲み込みました。



光「出るよ?」


円様に遊ばれた後立て続けに頂く。



さな「もう一回出そうな気がする」


ラン「私も~」


アンナ「私ももう一回出るかな♪」



さな様が跨がり


ジャー

とかなり大量でした。


光「結構出ましたね(笑)」


さな「結構出たね♪ここで出さないともったいないから♪」



光「いい?するよ?大丈夫?」


少量ながら飲まされる。


円「なんかすごい帰宅ラッシュみたいな(笑)」


さな「需要がすごい(笑)」



円「今日はいっぱい飲めた?」




ラン「なんとかトイレで絞り出してきたよ♪あれお腹いっぱいになってきた?」




アンナ「今ラッシュでかなり飲んだよ(笑)さっ、準備して?」



アンナ様が跨がりラン様にしごかれながら聖水を頂く。




ラン「じゃあちょっとおな○ーして?私おしっこしたい♪」



聖水を飲んだあと


大量に唾を飲まされてイキました。



今日はラン様、アンナ様、光様、円様、さな様、リリナ様の6人女王様でした。


雑談しつつじょうごや道具を準備する。



ラン「スゴいねお腹ペッタンコだよー」  


アンナ「どれくらい膨らむかな♪」  

はじめは円様
膝立ちで構える。



ラン「さてさて反応するかな?お♪早い」


円「え、まだ出してない(笑)」


そう言ってるうちに  


シャー


と濃いめの聖水が勢い良く流れてくる。


1発目ということで口いっぱいに聖水の味が広がる。


アンナ「あっ反応してきた(笑)」


続いてさな様がボトル7割ぐらいの聖水を手にトイレから出てくる。


さな「ちょっと濃いかも」

そう言ってじょうごに注がれる。


アンナ「しっかりね~」


少ししょっぱいが止まらないように一気に飲み干す。


ラン「お~一気だね♪」


続いてリリナ様


リリナ「出してもいいかな~♪」


ラン「きっと降りてくるタイミング皆一緒なんだね(笑)」

リリナ「ね~不思議と(笑)なんか誰か出すと出したくなる♪」


ラン「立て続けに♪ラッシュ♪」


中腰でちょっと高い位置からじょうごに聖水が入ってくる。


ジョボジョボジョボ


と音がより興奮させる。


リリナ「ホントに上手に飲んでる~♪」


円「おっ!成長した♪」

ラン「あっという間にちん○たったよ」


ここで腹4割ほど


ラン「早くない?三人で4割?まだまだ皆出るよ?私出そっかな♪」


アンナ「黄金出さないでね(笑)」


跨がられてラン様にしては濃いめで少なめの聖水が出ました。



光「出そうですか?」

アンナ「うん、でもちょっとしか出なかったら悔しいじゃん。一杯出したいから(笑)」


二人が蓄えてるうちにトイレからラン様が戻りボトル3割ぐらいの聖水を頂きました。


光「いい?するよ?」


光様が中腰でこちらに顔を向けた体勢で放尿する。


光「少ししか出なかったー」


それでも今日1の濃さでした。


ここまでで約30分


   
リリナ「私もやっちゃおー」

リリナ様は新人で金髪のギャル系女王様です。



中腰で正面を向いた体勢で


ジョロジョロ」


リリナ「すごーい良く飲むねホントにー。」


ラン「すごーいちん○反応してきてる♪」


円「おっいいねいいね♪」



リリナ「濃かった?」


量は一番多かったですがあまり濃くなかったです。


リリナ「ほんとにー?!スゴい溜めたのに」

円「美味しかった?結構出ましたね♪」


ラン「あれ?お腹膨らんだ?」


舞「微妙に膨らんだ感じするね」



円「ちょっと、ちょっと出る」


未来「来たね来たね後半戦ラッシュだね」


膝だちでゆっくりながら結構な量で溢さずいただきました。


ラン「スゴいぐびぐびいってる。」


ここで一度ウエスト計測三センチ増えてました。


一度ゲップをして横になる。


舞「これまだいけるよ、全然余裕だよ。」


未来「よし、じゃあ横になって~。ラッシュだよラッシュ。最後の方になると相当また出るんだよね。困ったね~(笑)」


立ちションスタイルで少量いただきました。


舞「はいはい搾りたてー」


ラン「キャー、スゴい出てる(笑)」


一リットルの容器ほぼ満タンの聖水を持ってきた舞様。


舞「はいガンバレー」


仰向けで聖水をどんどん注がれる。


さすがに一気にだと苦しかったですが必死に胃に流し込みました。



ラン「スゴーいね。もうお腹パンパンじゃん(笑)」


そういいながら顔に跨がるラン様。


お腹に手をついて圧迫されながらもじょうごをかまえる。


あまり味はしないもののアンモニア臭が鼻に抜けてくる。


ラン「薄かったー?」


光「そろそろ出るかも♪」


間髪入れずに光様が顔に跨がる。


光「大丈夫?いくよ!」


今日1発目ということで勢い良く口に流れてくる。


味も濃くツーンと口に広がりました。



光「ちゃんと飲めた?よし♪」



未来「ようやく出たけどちょっとしか出ないー。」

トイレから出た未来様の手には量が少ないものの赤褐色の聖水。


未来「濃いなーこれ色濃いもんな~」


円「美味しそうじゃん(笑)」


未来「相当濃いよこれ(笑)」


ラン「あれれ?超固くなってるじゃん!!」

舞「濃いいの大好きじゃん♪」


ラン「ほらほらほら反応凄くしちゃってる(笑)」


未来「濃ゆいの?濃ゆいの?相当濃かったでしょ?相当濃いもん、搾りだしてめっちゃ汗だくなんだけど(笑)」


円「美味しかった?」


かなり濃度の濃い聖水で海水のようにしょっぱかったです。


ラン「濃縮されたエキスがね(笑)凄く反応してちん○の硬直が凄かったよ♪」


ラン「おしっこしようかなぁ~おしっこしていい~?」


跨がられ薄めの聖水を頂く。


ラン「お尻は?ヴァージン?」


円「はいだってあはは♪」


ラン「ヤバい未来さんの目が耀いてるよ(笑)」

舞「今日一だね(笑)」


未来「きたヴァージン(笑)初々しいね」


ラン「皆目が獲物を狙う目になってるよ♪」


未来「ちょっと頂きます♪」


そう言って手袋をはめてア○ルをいじる未来様。



ラン「あはっスゴいさなさん(笑)」

そんなのお構い無しに
トイレから600ミリリットル近い聖水入り容器を持ったさなさんが出てくる。


舞「そのままそのまま」


有無も言わさずじょうごに聖水が注がれる。


さな「はいどーぞ♪」


連続で続いてかなり苦しくなってくる。


未来「きた貫通!ヒクヒクしてるし阻止しようとしたけどしょうがないね~入っちゃってるし。」



光「まだ飲める?」



舞「後半戦きた後半戦きた。聖水ラッシュ」



顔に跨がられごくごく頂く。


ラン「スゴい膨らんだね?」


リリナ「私もおしっこしたーい」


舞「ラッシュだよ。用意用意用意」


リリナ「どう?いける?ゲップする?」


未来「ゲップしてもいいけど私これ取れない♪」


何とか体を起こしてゲップをしてまた横になる。


リリナ「大丈夫?飲めそう?ホントー♪スゴいね頑張る♪」


未来「しっかりお飲み♪」


リリナ様が跨がり大分薄くなった聖水を頂く。


もうお腹がキツいがもちろんそんなのは関係なく


舞「お待たせしましたフレッシュですー」



400ミリリットルほどの聖水が注がれる。


全部飲んで息つく間もなくあそこを弄られる。


両手両足を押さえ付けられて


ラン「AVさながらに苛められてるね♪優しく可愛がられて♪」



未来「こんなに押さえ付けられることないでしょ?どうしたの?気持ちいいのコレ?相当気持ちいいねぇ♪」



散々しごかれていかされました。



未来「おしっこしたくなっちゃったな」


ラン「私もしていいかな?」



いかされた後も関係なく跨がられます。


ラン様の聖水をクラクラしながら飲み干しました。


未来「搾り出したーはいどーぞ♪何か薄いわー。さっき濃かったもんね(笑)」



未来「お腹随分張ったね?」


イッたあともしごかれてると


ラン「またしたくなっちゃった♪」


直後責めからまた聖水を頂きました。


そして計測。


最初より6センチウエストが増えてました。