次男はまだ私に言われてしぶしぶ…て感じですが、それでも以前のパッパラパーっぷりを思えば、『よく頑張ってるよ!』とほめてやりたくなります。
学校から帰ったら、先ずは
『制服をきちんとハンガーにかける』
『お弁当箱と水筒をキッチンに出す』
『洗濯する服を洗濯機に入れる』
『手を洗う』
『宿題or自主勉強する』という、あまりにも低レベルなこと幾つかですが(笑)
言われないとできないんですよね、情けないことに。
しかし、それは裏を返せば『言われたらちゃんとできる』ということでして、、あ、、苦しい…?苦しいですよね(^-^;
長男は上記にプラスして、あ、長男はちなみに言われんでもこれくらいはちゃんとできます、、あ、、当たり前…?当たり前ですよね(^-^;、コホン…
プラスして
『ジュニアプロテインを飲む』
『素振りしに行く』
『足のアイシングする』
『足の薬塗る』
以上を毎日継続中です。
相変わらず、部活とクラブを両立させる気満々の長男君。
毎日部活行って、クラブある日はクラブ行って、クラブ無い日は自主練して、そんで勉強もチョロチョロっとして、で、学級委員の仕事があるからって朝早く学校行ったりと、わが子ながら長男恐るべしです。
今学校の体育の授業でスポーツテストがあるらしく、『今日は反復横跳びとなんちゃらとなんちゃらがあった~』とか何とか言うてますわ。
さすがにもう満点はとれへんでしょうけど、どうしてもA判定がほしいみたいで、『あと何点とったらAもらえる!』とか言うて張り切ってます。50M走では10点取れるから、多分Aはいけるんだとか。
皮算用という言葉を知っているかね?君。
と言いそうになりました。
しかし、何でも明るく真面目に取り組むその姿勢は立派だと思うし、実際スポ少時代の後輩達が長男のこと大好きで、あの子を慕ってクラブにも部活にもドサー!と入って来てくれました。
『○○君みたいになりたい!』と…
モテモテやのう、長男(笑)
そして次男君はそんなお兄ちゃんのことを自慢しまくっております。
いや…君が凄いわけじゃ…
というか、君もそろそろ私に言われなくても生活のアレコレできるようになっておくれよ?
50Mを6.5秒で走れ!とか、無茶なこと言うてへんやん?
先ずは普通に制服をハンガーにかける、とかからできるようになってほしいと切に願うもよもよです。