肉1495~ビッグ・ザ・武道2
『ビッグ・ザ・武道』
ネプチューンマンと共に超人タッグに参加した巨漢の超人。
その正体は完璧超人界の首領・ネプチューンキングであった!!
さて、武道はこの超人界に物凄い設定を持ち込んだのである。
『オーバー・ボディ』の存在だ!!!
このオーバーボディ設定のおかげで、印象付けられたキャラの体が割れ、中から全ての概念を覆す別のデザインのキャラが現れる事が起こるようになってしまったのだ(;゚Д゚)!!!
武道はその先駆けのキャラであり、キン肉マンの世界を大きく広げた功績者でもある。
マスクも合わせ、武道の七変化をご覧ください。
◆武道1
初登場時。
これはオーバーボディというよりも、素顔を隠すマントの様なもの。
元のデザインは読者投稿超人の『グレダー』。
完璧超人の存在を明るみに出させるため、そのヴェールを脱いだ武道。
じぇいそん。
◆武道3
オーバーボディを脱いだメインボディ。
通常“ビッグ・ザ・武道”といったらこの状態をさす。
◆武道4
オーバーボディだけでなく、オーバーマスクも着用していたのだ!!!
ここからはネプチューンキングとして差別化れる。
◆武道5
ネプチューンマスクを剥がされた状態。
実に4枚ものマスクを着用していたことになる。
バリアフリーが必要ですな・・・。
◆武道6(番外編)
うーん、なんか弱そうだ(*´∀`*)
以上で武道七変化を・・・
おっと、まだ最後の武道を紹介してなかったか!!!!
◆武道7(番外編2)
『ストロング・ザ・武道』。
目が血走っている恐ろしい人。






