2018スーパーボウル観戦記2
ペイトリオッツのリターンで試合再開タッチバックで自陣25yから1ダウン10ブレイディから14へのサイドスクリーンパス、しかし左CBジェンキンスが鋭く反応してノーゲイン2ダウン10は再び左CBジェンキンスを狙ったパス、WRホワイトがキャッチしてダウン更新自陣40yから1ダウン10はまたもスクリーン、これもイーグルス守備が鋭い反応でショートゲインに抑える。イーグルスの強力な守備フロントの圧力をかわそうとするペイトリオッツ攻撃とそれを読んで素早く反応するイーグルス守備。序盤から双方の駆け引きが火花を散らす展開だ。ここでイーグルスが12人でプレイする反則で1ダウン5ここはランフェイクに吊られたLBの裏へのアクロスパス成功ダウン更新後のランアフターキャッチでゲインを稼ぎ敵陣27yまで攻め込む。WRホーガンのリバースで4yゲインして2ダウン687へのプレイアクションパスが成功してダウン更新敵陣15yから1ダウン6yパス成功で2ダウン4のランプレーはノーゲイン3ダウン4はDBミルズがパスカットしてFG3が確実に決めて3−3の同点3ダウンをギリギリで突破してなんとかFGまで持ち込んだイーグルス攻撃に対して、1ダウン2ダウンで楽々とダウン更新するペイトリオッツ。同点だが、ペイトリオッツの方が余裕がありそうな展開だ