11月27日 |  My Place

 My Place

 書いて作って育てる日常の備忘録

米国オバマ大統領の公式発表はありませんでしたね。

前日の26日、木曜日に、私は<気配>を感じていました。

その日、こちらは雲ひとつない快晴。

この空が現れるときには、何らかの接触が感じられます。


お子を園に送って、家に帰ってきたら

聞けと言わんばかりに、CDが勝手についていました。

またしばらくして、テレビが自動で立ち上がり

見ろと言わんばかりに、主婦むけの生活改善番組が

流れていました。


それに「善意」を感じましたので、「ありがとう」と心の中で

念じて、番組を見ました。

2種類の意識体の存在があって

一つは温厚、もう一つは少々手荒、な感じがします。


私が未確認生命体に遭遇したのは、今年の5月。

納戸にかけられてあったマリア像に

憑依(?)していたみたいです。


「小柄で大きな目」という従来のETの姿ではありませんでした。

透明のクラゲみたいなもので、中心が光っていて

ふわふわと浮いていたのですが、いろいろな声で

語りかけてきました。

光で現れるときもありましたが、しっかりと声は聞こえました。

もしかして、普段は透明なのかもしれません。

電波や電磁波を嫌っていました。(消すように指示されました)


地球人の声を複製したり、地球人の想念を音声化

することが出来るようです。

人が発する声、想念が波動になって何か引き寄せることが

あるようです。具体的に何、ということは知らされませんでしたが

その時起こっていたことは、こちらでの冷夏、自然災害でした。

(実家では、晴れ続きでしたけれど。)


「ふるやの森」、遅ればせながら、私もチェックし始めました。

2012年という限定ではないと思いますが、先進国が

何らかの形で変化を余儀なく迫られていることは、真実

だと思います。


災難や災禍という形で、個人にも問題を認識させようと

している気がします。一つの目的は、「適材適所」。

振り分けではありません。個人の能力を最大限に

引き出し、調和・共生を図るのを手助けすることが

目的のようです。


この流れで波動が乱れ、体調が悪化したり、鬱気味に

なる人も増えるかと思いますが、今は「移行時期」だと

認識して、静かに内省する時間などを増やしてみると

いいと思いました。


私は年初に買った本を少しずつ読み進めています。

年初に立てた目標は、達成できたか

達成できなかったとしたら、その原因は何なのか。

年末に向けての忙しい時期ですが、そろそろ来年に

むけての計画を立て始めるといいかもしれませんね。



<宇宙は成長を志向する>