昨日仲間内のトーナメント(ペア戦)が無事行われましたm(__)m
参加者は10名と寂しかったですが……(°∀°)5組のペアーが5時にスタートし、釣れたらとりあえずラインを入れ報告してサイズは帰着後のお楽しみってルールの3匹リミットのトータルの長さでの勝敗でした。
前日の夕方にタックルを車に乗せ、準備万端て、ペアになった、ゆうちゃんと北浦に向かいました。

コレは、オイラ一人分です(°∀°)
スタートした地元のコミュニティーセンターは自宅から車で1分(°∀°)
タッキーの家からは徒歩一歩(隣)で霞ヶ浦まで最短で3分だが我がチームのファーストエリアは、30分以上離れたエリアを選択したので……
タッキーチームが10分ちょっとに
まだ半分も走ってない我がチームはカナリ焦りました


30分以上走って

ゆうちゃんの地元のエリアに到着するとどのエリアも





人と車が沢山いて日曜日の北浦はハンパナイですネ!!
8時を過ぎてノーバイトの我がチームもちょっと焦り

タッキーが先日話していた霞ヶ浦がホームのWBSの昨年も年間チャンピオンの小田島プロの言葉で、昔の思いで巡りをしていても今の時代はバスは釣れ無いって言葉が見に染みて思いだしました。

その後オイラもゆうちゃんも行った事の無いエリア(小さな流入河川)に行って見ました。
回りの環境や地形などからGooglemapでオイラが今回の大会のメインエリアに決めていたエリア


(釣れたから何とでも言える
)到着後少ししてゆうちゃんがファーストフィッシュ



38センチと4組目のライン報告(長さはナイショです)
時を同じくオイラにもアタリが
……ググッと良い引きだが、悲しくもBFカバージグにディトレーターはコチラのお魚さんにはお口に召さないようで
バラしました
そこで二人目のチャンピオン青木大介プロのDVDで、この北浦のどこかの水路での言葉でデカイバスを釣るなら普通と同じ攻めでは釣れないと言っていたのを思いだし……

がまかつの1/4オンスのスピナーベイトを(最近プラで良くやっていた
方法で)小さなスピナベのジグ打ちで、ちょっと遠めにキャストして沈ませて回収するのだが(当たり前ですが)明らかにジグより回収時の反応が、流石に巻物なので良かったので下流にキャストして落とし巻き始めると出前のオーバーハングの下にバスの影を発見

そのままオーバーハングまで巻いて来てバスの目の前で巻くのを止め落として見ると見事にバスが追って行くのが見えて……(°∀°)ドーンとアタリが来た

パッと見35センチ位かな~と思っていたら……


それにライン報告が(全チームがちゃんと報告しているなら)現在2本で……多分トップに
キーパーは25センチ以上なのでトップのはず

3匹リミットなので次の1匹を求めてこの流入河川の短いエリアを上がろうとしたら対岸に車が来て二人のバサーが上流と下流に分かれ……(°∀°)
続けざまに38センチと35センチを釣られ短いストレッチの上流1匹、中流2匹、下流でオイラのバラしとはけ口で、ゆうちゃんの1匹と……ヤバい流入河川を発見してしまった
その後ちょっとラン&ガンしたが帰る時間を余裕の一時間を見て、11時頃に到着の道のりをライン報告が鳴らない事を祈りながらコミュニティーセンターまであと10分ちょっとの所でライン報告が

それもマッキーチームの2匹目の報告
かなりびびりました
12時に到着後各チームがラインにメジャー撮影のバスを報告したら

オイラのチーム見事に優勝しました(^o^)v
BIGフィッシュ賞は5ミリ差で3位のチームのジョージ君に持って行かれましたが(初参加でBIGフィッシュ賞おめでとうございます)とりあえずV2出来て良かった
勝利の生ビールと勝カレー美味しかったです(^o^)v
皆さんお疲れ様でしたm(__)m
゜)))彡

景品と諭吉さん1人ありがとうございましたm(__)m