こんばんは(*^^*)
昨日のブログの続きを。
時間にして、1時間くらいの
放送時間でしたが、
幸せな時間でした。
イケVプロジェクト、
楽しみですね。
ヴィジュアル系とダンスの融合。
私、男の子だったら
応募してますよww
少しでもこのシーンを
盛り上げたいですもの。
いや、自分何ができるかな?w
放送中に変な奇声あげて
わけわからんおっさんがいました。
全力で睨みましたw
邪魔しにきたんか、クソじじい‼︎と。
何か危害加えたら私が許しませんから。
最近変な人多いですよねw
みなさん気をつけて下さいねw
話が逸れましたが、
何より元気な姿を見れて良かったです。
私、まだFCライブの話して
なかったですよね。
5月17日 Zeep Nagoya参戦して
きました。
1年と丁度一ヶ月ぶりのシド。
本当に会えなかった時間、
ずっと会いたかった。
開演して、ステージに立つ4人を
見た瞬間、
涙が流れた。
箱にいる全てのシドギャさんが
ずっと4人がステージに立つのを
待ってたのが最初から痛いほど伝わって。
「落園」一緒に口ずさむ人いましたね。
マオにゃんの声を聴いたとき、
5年前この場所で感じたこと思いだした。
何も変わってなかった4人。
マオにゃんも。
ステージに立つマオにゃんを見て
私、ずっとこの人が歌う姿、
声を自分の目で見たいし、
聴きたいって強く思った。
また思ったんです。
一筆書きの美学で以前、
バンド人生を一つの長いツアーに
たとえていましたね。
いつか、ステージを降りる日まで。
できれば、
それを見届けたいって思った。
最後の曲はアニバーサリーでした。
今年の1月17日。
私、なんとなくわかってた。
だけどこんなに辛いことが
立て続けにマオにゃんの身に
おこっていたなんて。
私じゃどうしようもできなかった
かもしれないけど、
気づかなかった自分が悔しかった。
何ができたかわからないけど。
10周年だから、とか
何よりスタッフさんや私達シドギャに
心配かけないように。
泣きました。
マオにゃんの深い優しさに。
自分が辛いのに私達のことも考えて
の決断だから。
どうして?
休んでいいじゃんか。って思ったんだ。
でも、シド=生きるって言葉に、
マオにゃんシドのボーカルとしての
強い気持ち、生き様を感じて。
胸が締め付けらた。
シド=生きる
シドの4人だけではなく、
私達シドギャさんやこれから
シドギャさんになる方にもいるんじゃ
ないかな。
私もそうだった。
シドが全てだったときがありました。
死にたいって思ってたから。
そんなとき手を差し伸べてくれた人。
夢とか当初なかったけれど、
私が生きてる理由はシドの4人に
会うためだったから。
打ち明けてくれて嬉しかった。
あなたのこと、見捨てるわけないじゃない。
マオにゃんって強い人だと思ってた。
ずっと。
でも弱い部分って言ったらあれだけど、
私達シドギャを頼ってくれたというか。
これからも、シドギャと歩んでいきたいって
言ってくれたこと嬉しかった。
ずっと着いて行くって再確認した。
何があっても。
ライブの時、ずっと見つめてた。
マオにゃん、歌ってるとき、
私達見つめてウルってしてて。
アニバーサリーで私も溜め込んでた
思いがこみ上げて。
「出会ったんだ 惹かれたんだ
それが全て 君にありがとう」
この歌詞どおり。
アニバーサリー、
私助けられたんだよ。
仕事を去年辞めたのはね、
明日が見えなかったから。
だから、
一呼吸おいて0から。
マオにゃんが気づかせてくれたから。
感謝の気持ちであふれた。
やっぱり私にとってかけがえのない人。
ニコ生中、ずっと会いたかった人が
自分の目の前にいることに、
ミーハーじゃないけどなぜか不思議な
気持ちになりました。
うまく表せないなあ。
放送後、はけるとき、
マオにゃん、放送を見に来てた
スタジオを取り囲む沢山のシドギャ
さん1人1人と目を合わせて手を振って
いたそうです。
どんなときでも
お気遣いとか優しさのある素敵な人。
どんなときでも愛してくれる。
私もその中の1人ですが
マオにゃんがシドがこんなに
大勢の人に愛されるのは
愛してくれるからなんだって。
素敵な人。
ずっと着いて行きたいって思った。
放送後、
久しぶりに出待ちをしました。
手を振って、
ありがとうねって。
車に乗り込んでからも、
車の窓を開けて手を振ってくれました。
いつも思うけど、
シドは偉大なバンド。
普通だったら出待ちとか
禁止になると思うのですが、
それでも出待ちとか入り待ちが
いいっていうのも、
なんというか。
ヴィジュアル系の文化?なのかな。
ああー、うまく言えない(泣)
車が見えなくなるまで
お見送りさせていただきました。
長くなりましたが、
読んでいただきありがとうございます。
私はこれからもシドギャです。