箱庭は 心理学における 芸術療法(アートセラピー)のひとつ

言葉にしづらい感情を投影して
内面の整理や自己理解を深めるものです。


実は、箱庭セラピー

イベントの時とカウンセリングの時は 
少し違います。
でも、お庭を作っておられる時の観察は同じ。

イベントでは
楽しそうにやっておりますが
観察には とても集中力が要ります


砂の形を整えてもらう時、
その様子と、砂の形状を観察します。


クライアントさんが小物を置く時
まず何を手に取るか?
どこに置くか?
置いていく順番


どんなふうに置くか?
さっさと置く?
迷いながら置く?
しっかり置く
雑に置く
埋める
積み上げる


一度置いた場所から移動する
途中で別の物と入れ替える方もいらっしゃいます。




そうしてさまざまな方法で 置いていき
もう これでいいと思う
その方のタイミングで 止めてもらって

簡単な質問をしていくんですけどね
その時の表情も 見てますよ〜♪👀✨


ポロッと出た一言
本音が出るから 聞き漏らさないよーに
聞いてますよ〜♪ 👂✨


何より 箱庭全体から発せられる 
雰囲気をキャッチするから
負のエネルギーが沢山ある場合は 
それも受け取ってしまうのかもしれません。


繊細さん(HSP)気味の私は、観察したり感じるのは 得意♪
だから、先生から箱庭を観るのは向いていると言われた事があります。

でも、その分 疲れやすい面もあるらしい。


先日の 熊本地震支援チャリティーでは、
ミニセラピーだったけど、10人以上 続けて観させていただき、次の日、声がでなかった
連続 観察はキャパオーバーだったかな?(⌒-⌒; ) 

けれど、箱庭から受け取ったメッセージを 伝えることで、受けた方が ご自身の 無意識の感情に気づかれ、心の整理や 向かうべき方向を見つけられるのを 見るのは 嬉しいものです💓😊🍀


おかげさまで、たくさんの方に来ていただき、喜んでいただきました。
そして チャリティーのお気持ちも たくさんプラスαでいただきました🙏💓
義援金、無事振り込んで参りました🍀
ありがとうございました😊



♡♡♡♡♡♡

自分の心に気づくこと 絵っせーじ®︎アートセラピー


いつもの文字に顔表情を付けてを描いてみる

擬人化したら

感情を客観視することが出来る


箱庭セラピー

小物を置いて想像の庭をつくる

心の中を 俯瞰(ふかん)出来る


内観 俯瞰で アカン は無くなる


ちょっと視点が変わると  人生だって変わってく


はたなかことみ  

はことな みかた   (箱庭 と名前  見方)

みかたなことば    (味方な 言葉)


箱庭セラピーと  絵っせーじ®︎ アートセラピー

感情の  メタ認知は  心を安定させます



↓↓↓
(^-^)文字に表情を
🍀誰かのために描くと 喜ばれて 幸せになります🍀    
❤️自らの 喜怒哀楽を描いて俯瞰すると スッキリします❤️    
右脳も左脳も 心も手も いっぱい使って活性化♪




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