断捨離?終活?
片付けをね やってるんですよ。
ここに来る時にもかなり断捨離したんだけど、
最近、終活も視野にいれて、、、
こんなの取ってあったー!ってのもたくさんあるわ。
血統書付きのネコはきらいです
野良ネコのように
自分の力で食料を求め
自分の力で生きていきたい
観賞用の植物はきらいです
雑草のように
踏みつけられても
どんなに強い風や雨にうたれても
力強く生きていきたい
たった一度の人生だから
たった一度の青春だから
まわりの人からどう思われようと
私は私の思ったとおり歩いていきたい
たとえ より道やまわり道が多かったとしても
つまづいてころんでもかまわないから
「生きる」というチャンスをあたえられたからには
限られた時間の中で
精一杯そのチャンスをいかさなければ
たった一度の人生だから
一度はこんな事考える時期があるよねーって感じの詩ですね笑笑
他にもいくつか、、、
精一杯チャンスをいかしてきただろうか、、、、
そうは言えないな
岡部 風間 佐藤 * * *
最後の 生前 享年 、、、
10日以上過ぎて これらの言葉を耳に目に入れても
信じられない 受け入れられない っていうか、嘘でしょ なんで? っていうか、、、この気持ちを現す言葉が見つからないな。。。
登場する全ての媒体を見逃さないようにーって程ではないけれど
ヒロインから、「おかべー!」「岡部のくせに」って呼ばれてたドラマ見て
あらっ、かわいい少年!から始まり
15才の父だったり
「藤丸くんみたいなお兄ちゃん欲しかった」と言う娘のセリフに同意したり←息子よ、ごめん。
窓に新聞紙を貼りカーテン代わりに頑張ってた白石君もいたな。
ヤンチャ高校生の風間くん。
THE MOVIEのあるシーンは、当時住んでいた近くで撮影されてたから目撃情報が聞こえてきたりもして。
拓人くん、頑張って生きてたな。
自分だったら いろんな病気に立ち向かえるだろうか、、、なんて考えてたりした。
そして、昨年公開の「佐藤さん」
ここでのロケだったから
スクリーンに写し出されるビルの中の映画館で観たよ。なんか不思議な感じ。
10年前のシーン、冷蔵庫の脇にぶら下げられたゴミの仕分けの冊子。
それは、最近新しくなった冊子で10年前はこれじゃないよーなんて突っ込んでみたり。
佐藤さんがバスを追いかけて走った公園。
お花見やお散歩でよく行く公園だった。
その他にもね、知ってる場所にいる春馬君を見るのが なんか嬉しかった。
テレビや雑誌でみるばかりで、リアルにはお会いしたことないし、
なんか、今回のニュースをテレビで見ても、なんか
なんか、なんかね、本当のニュースじゃなく新しい作品を観てるみたいで、、、薄い幕がかかったみたいで、、、
これまでの作品と、これから発表されるいくつかの作品。大事に大切に楽しませてもらうね。
お疲れさま。ゆっくり休んでくださいね。
10年後の春馬君が、どんな役者さんになってたのか見たかったな。。。