♪気の向くままに~雲の上はいつも晴れ~ -61ページ目

シリーズ ザ・昭和  ラスト2


この2つは、確か曲だけ入ったカセットテープをもらって
一応、曲に合わせて
作ったはず??




  夏がもう一度


通りの向こうに あの日の笑顔
シグナル変わるのが 待ち遠しくて
君の姿が消えないよう 時々背伸び
いつの間にか 駆け出していた
時計が逆回り始める

Once  again  Summer 僕の車から
流れるテープ聴いて「趣味が同じね 私と」 
Once  again  Summer 海辺の視線を
ひとりじめしてた笑顔だったから
僕は 眩しさに knock  down


あまりに出来過ぎ 映画のようさ
突然聴こえる あの日の曲が
秋色の街の中にいる 秋色の君
だけど 君のまわりにだけ
砂浜が広がるよ

Once  again  Summer ルーフラックの
ボートよりも 夢中にさせた 年上の女性 
Once  again  Summer 二人で並んで
海の眩しさに 目を細めたように
同じ時間を 過ごしたい





ついに



実感、、、


せざるをえない、、、



現実だって思い知らされてる




おばちゃん どうしちゃったんでしょう 本当に

💧😢 ((T_T)) 😭😭😭💦





キミは


本当に いなくなっちゃったんだね




慶太君の企画が採用されるの

見たかったな






ちょうど1ヶ月後


大きなスクリーンで

佐藤君に逢える





ここで さきちゃんと出逢った佐藤君に

この近くのスクリーンで

また逢えるよ





チケットが取れた後、あと2ヶ月後かーとまだ9月の気分でいたことは内緒の方向で、、、