くぎり
のこされた人達のためでもある
もちろん亡くなられた人をきちんと送るため
偲ぶためではあるけれど
お葬式や お別れの会は
のこされた人が、それを受け入れくぎりとするため、覚悟するためにある
みたいな事を いつだったかどこかで聞いた覚えがある
なんかさ、
作品とその想いを届けたのち
ってのがなんかさびしくてつらくおもえてしまって
お別れ会はあっても行かないから、
いつあってもいいんだけど
届けたのち・・・
そう感じるのは私の勝手(←なんか意味違う?)
なんだけど、なんかさびしい、かなしい、つめたい
作品のなかで キミはいつまでも生き続けるからね
いまだに
キミの名前の前後に付く
急逝、享年、亡くなった、
最期の、追悼・・・
これらの言葉に胸がギューっと締め付けられる
受け入れてはいるけれど理解できないのか
理解できているけれど受け入れられないのか、受け入れたくないのか
こんな自分でもよくわからない
めんどくさい心の整理ができたら、
自分の中でくぎりをつけるから←できるのか?
お別れ会は行かない
そして、もちろん
キミのこれまでの作品とこれからの作品を
大切に大事にさせてもらうね(^-^)v
さがしてみたら、キミのこれまで
たくさんうちにあったよ📀
これからのも迎え入れるから✌️
バスから降りたさきちゃんと佐藤さんが話したのはこの辺かな?
あの文章、最初に見た時と違う気がするんだけど。
~読み返してみたら支離滅裂😅
でも、今の気持ちだから記しておこう~
きょうは
風間くんDay ←勝手にね
ごくせん2008ではなく
卒業SPは、黒髪だったねー
卒業式のヤンクミの言葉に泣けたよ。
そして
映画公開日に放送されたこちら
(当時、アンテナ問題があり映りがよくなかったけど)
そして 今
THE MOVIE
何度か行った事がある懐かしい場所が映ってる
( *´艸`)
ごくせんは、シリーズ1と3
そして、今日の3作品あるわ(ひとつは作品ではないか😅)
なぜ、シリーズ2は録らなかったのか、、、

この記録が作られた第2シリーズだったのに
初めての育児にあたふたしてた頃
育児漫画を探して読んでいた。
育児書とは違う方向から助けてもらった。
みんな同じだなーと、安心させてもらった。
心配したり、悩んだり、不安になったり、
笑顔に助けられたり、成長を感じて嬉しくなったり、
そんな育児漫画を描いていた漫画家さん
娘さんが大きくなってそのシリーズは終了
次に(たぶん)連載が始まったのは
「ごくせん」だった
育児漫画からのギャップと言ったら、、、
でも、ヤンクミの気持ち良い姿にひかれ読み続けてました。
で、ドラマ化
ヤンクミが仲間さんと聞き
それまで、おとなしいイメージしかなかったから
意外だったけど、いざ始まってみると、、、
ピッタリだったね。
この時も、役者さんてスゴい!と思わされたもんでした。
7年間の~番組で
第3シリーズに出演してたほとんどの役者さん達が
小学生か中学生の頃に観てたって言ってたね。
キミは
シリーズ2を観て、もうこの仕事してたから、出たいと思ってた。
夢が叶ってありがとうございますーって言ってたね。
さて、一時停止してるTHE MOVIEの続き観ます。
〰️なんか、ごくせんを見始めたきっかけを書いておきたくなって〰️
佐藤さん
スクリーンで三度めだったよ
今回もいろんな発見
私的に
「紫蘇巻き」に初めて気づいたのが一番かな (^_^)
その他も
早くBlu-rayを手に入れて、答え合わせしなきゃ
答え合わせして報告しなきゃね。
ここで
佐藤さんになってくれてありがとう
「大好きな場所になりました」って
ここを好きになってくれてありがとう
エンドロールの知った名前は
息子の知り合いなんだけど
母が春馬君の作品ばかり観てますーって伝えたら
俺と同じことしてるなーだって
中年のおじさんもキミに惚れてるらしいよ😉



