♪気の向くままに~雲の上はいつも晴れ~ -55ページ目

くぎり


のこされた人達のためでもある



もちろん亡くなられた人をきちんと送るため

偲ぶためではあるけれど




お葬式や お別れの会は


のこされた人が、それを受け入れくぎりとするため、覚悟するためにある


みたいな事を いつだったかどこかで聞いた覚えがある



 



なんかさ、

作品とその想いを届けたのち

ってのがなんかさびしくてつらくおもえてしまって



お別れ会はあっても行かないから、

いつあってもいいんだけど

届けたのち・・・


そう感じるのは私の勝手(←なんか意味違う?)
なんだけど、なんかさびしい、かなしい、つめたい




作品のなかで キミはいつまでも生き続けるからね






いまだに


キミの名前の前後に付く

急逝、享年、亡くなった、

最期の、追悼・・・


これらの言葉に胸がギューっと締め付けられる



受け入れてはいるけれど理解できないのか


理解できているけれど受け入れられないのか、受け入れたくないのか


こんな自分でもよくわからない
めんどくさい心の整理ができたら、
自分の中でくぎりをつけるから←できるのか?

お別れ会は行かない




そして、もちろん

キミのこれまでの作品とこれからの作品を

大切に大事にさせてもらうね(^-^)v



さがしてみたら、キミのこれまで

たくさんうちにあったよ📀

これからのも迎え入れるから✌️





バスから降りたさきちゃんと佐藤さんが話したのはこの辺かな?





あの文章、最初に見た時と違う気がするんだけど。




~読み返してみたら支離滅裂😅
 でも、今の気持ちだから記しておこう~




きょうは


風間くんDay ←勝手にね




ごくせん2008ではなく



卒業SPは、黒髪だったねー


卒業式のヤンクミの言葉に泣けたよ。


そして



映画公開日に放送されたこちら


(当時、アンテナ問題があり映りがよくなかったけど)




そして 今

THE MOVIE


  何度か行った事がある懐かしい場所が映ってる
                  ( *´艸`)


ごくせんは、シリーズ1と3

そして、今日の3作品あるわ(ひとつは作品ではないか😅)


なぜ、シリーズ2は録らなかったのか、、、



最終回

この記録が作られた第2シリーズだったのに









初めての育児にあたふたしてた頃

育児漫画を探して読んでいた。

育児書とは違う方向から助けてもらった。


みんな同じだなーと、安心させてもらった。
 

心配したり、悩んだり、不安になったり、

笑顔に助けられたり、成長を感じて嬉しくなったり、


そんな育児漫画を描いていた漫画家さん

娘さんが大きくなってそのシリーズは終了




次に(たぶん)連載が始まったのは

「ごくせん」だった

育児漫画からのギャップと言ったら、、、


でも、ヤンクミの気持ち良い姿にひかれ読み続けてました。



で、ドラマ化

ヤンクミが仲間さんと聞き

それまで、おとなしいイメージしかなかったから

意外だったけど、いざ始まってみると、、、

ピッタリだったね。

この時も、役者さんてスゴい!と思わされたもんでした。




7年間の~番組で

第3シリーズに出演してたほとんどの役者さん達が

小学生か中学生の頃に観てたって言ってたね。


キミは

シリーズ2を観て、もうこの仕事してたから、出たいと思ってた。
夢が叶ってありがとうございますーって言ってたね。




さて、一時停止してるTHE MOVIEの続き観ます。


〰️なんか、ごくせんを見始めたきっかけを書いておきたくなって〰️









佐藤さん


スクリーンで三度めだったよ


今回もいろんな発見

私的に
「紫蘇巻き」に初めて気づいたのが一番かな (^_^)

その他も

早くBlu-rayを手に入れて、答え合わせしなきゃ


答え合わせして報告しなきゃね。





ここで

佐藤さんになってくれてありがとう

「大好きな場所になりました」って
     
ここを好きになってくれてありがとう






エンドロールの知った名前は
息子の知り合いなんだけど


母が春馬君の作品ばかり観てますーって伝えたら

俺と同じことしてるなーだって


中年のおじさんもキミに惚れてるらしいよ😉