暇と休息 | 春夏秋冬ルビィの戦い

春夏秋冬ルビィの戦い

ブログを書いていない方。
アメンバー記事ばかりの方。
最近ブログを書きはじめた方。
誹謗中傷が目的の方。
そして、何より挨拶のない方。
リアルタイムの内容ですので、上記にあてはまる方は申し訳ありませんがアメンバー申請承認出来ませんのでご了承下さい。

麻央さんの事がありアメブロにアクセス出来なかったり、他の方のブログが読みづらかったりな数日間でした。

その間、私はせっせと主人に提出するものを作成していました。

まだ提出出来る段階ではありません。催促されていますが、すみませんとしか言っていません。言い訳をしても何を言っても通じません。それなら仕方ないねなんて言葉や気持ちは無いようです。

もう、気持ちを書いたメールなど送りたくももらいたくもありません。事務的な内容のやり取りで充分なのです。メールを開く私の恐怖や動悸など主人はわからないのですから。

仕事の日数が以前の半分になる職場になり、給料もその半分以下。主人の一ヶ月分の給料が私の今の年収って笑えます。でも私はそれでいいです。

一人で全て仕事をします。お昼は短時間だけど、他の職種の同僚と食べられる。ボッチの職場だけど、クライアント先の社員の方と世間話も出来る。ストレスフリーでありがたいです。

休みの日には雑用がメインだし、出掛けても必ず子供の迎えの時間までに帰らなければならないから午後からの遠出も出来ないし病院も間に合うか心配。

子供が帰ればぶつぶつ呟いたり歌ったりで集中や考え事は出来なくなります。

大事な書類や決め事は子供が居ない時間にしなければなりません。週末は家事や買い物、お出掛けを重点に活動するからのんびりする時間があれば、のんびりします。

しかし主人は、その私の働く日数が少ないから暇だろ?と言うのです。

本当に冷たい人ですね。

私は髪を振り乱して、朝から晩まで休むことなく働きに出なければいけないのですか?貴方が言う暇を休息と考えては駄目なのですか?
私は日数を増やすつもりはありません。ストレスが溜まり、これ以上心が壊れたら、多分貴方を殺しに行くと思います。

女と貴方のせいで用意しなければならなかった資料や文章の作成。本当に時間の無駄。返して欲しいです。ついでに子供の保護者会の役員の仕事も始まりました。暇な時間を削っているんです。

ああ、貴方も独り暮らしをしているから家事全般やっていてわかるからそんな事を言うのでしょうね。

でも、その家事、貴方の三倍あるんです。洗濯も、料理も、掃除も。だから時間がかかるのです。

弁当も作っているようですがそれが何か?たかだか数年、絶対の義務で作らなくてもいい環境の貴方に言われたくありません。

私は貴方と結婚してから殆ど毎日作り続けて20年以上です。その間に子供たちの弁当もあり、今でも作り続けています。

今日は何も無いから買ってね、とは言えない状況で、必ず持たせています。時間作れないから買って食べられる貴方とは違うんです、覚悟が違うのです!

家庭内別居とか女にぬかしていたようですが、家庭内別居で毎日弁当持たせて、晩御飯作る妻がいるのですか?それを不満は持ちつつ食べる旦那さんがいて、家庭内別居?いやいや可笑しいでしょう!

料理は下手です。すみません。でもなんとか食べられる物は作っていましたよ。そんなに嫌だったなら作らなくていいと言えばいいのに。出ていってから不味かったとかふざけるなです。卑怯極まりない。

暇だろ?

そんな冷たい言葉を平気で言えるからなんでしょうね。

貴方の方が週末暇なのでは?目障りな私や、子供たちが居ないから、さぞかしテレビ見てお酒昼間から飲んで、ゴロゴロしているでしょうから。

こっちは子供の相手、朝昼晩の食事と片付け。最低限の家事。週末はヘトヘトなんです。

心ない人からの言葉や文章はもうたくさん。私や子供たちを苦しめて苦しめて、俺は辛いんだとか悲しかったとか、不倫して、しかも別居とか逃げている人間が上から目線で言うな!

今日は子供の機嫌が悪く、悶々としていて辛いです。
映画を観に行くとしても大人しくなんて無理。DVD借りても観ない。ショッピングも自分は楽しみなんてない。普通の人の楽しみかたを理解出来ないから本当に悩みます。
トライブも目的地が遊園地とかでないとつまらないので憮然。買い物もアイス買わないと怒る、などいやはやこだわりが強いので苦労しています。
成長してきて、ところ構わず怒らなくなりましたがこの先何十年も続くのか。20年頑張ってきて、更に何十年も頑張るのかと思うと凹みますよ。親も人間ですから。一生三歳児の子供を責任持って育てていく覚悟、主人は捨てました。

いいですいいです、頑張りますよ!

そんな親や旦那は要らん!

今は戸籍上で充分です。

あと半日頑張ります。御褒美に安いけど好きな梅酒でも買おうかな。子供たちとご飯食べながら。それが一番の楽しみです。