日曜日のチャンピオンズカップを買い間違い12000円をパーにした日曜日、競輪も買い間違いって145000円ゲット、ギャンブルとは本当にわからないものです。
そんな祝い酒には、やっぱり強い酒があうと勝手に考えて開けたのがバーボン
エライジャクレイグ12年
バーボンを始めて作ったエライジャ クレイグ牧師の名前をいただいたバーボン、甘く濃厚なブーケの香りがするとのテイスティングですが、まさしく表現がそれにピッタリ当たっているバーボンです。
もう終売で飲めないとの事なので6本確保しました。
では、最近の晩酌酒
旦 純米吟醸
あがらの生原酒
白鶴 匠技
最後は焼酎から
黒木酒造の黒麹の芋焼酎、自分は湯割りが断然好み。
今日、ボーペイサージュのワインを注文したけど、本当に買えるのかしら?
めっきり寒くなってきて、むちうちが朝から疼いています。嫁が温泉が効くんじゃないかとの提案で、近場の温泉に温まりに行くことにしました。
泊まってたのはかんぽの宿勝浦、最近はかんぽの宿にお得感を感じ、半年に一度ほど泊まりに行っています。
何処が良いかというと、13000円位が基本料金という安さ、無料の会員になるとポイントや郵送物の割引とかもあり1000円以上は安くなる。
建物は古いのが多いが、部屋は汚くないし、一人プラス3000円で露天風呂付きの部屋にグレードアップなんてのも
しかし、勝浦の湯は身体に合わなかった。塩分が強いみたいで湿布の後がかぶれてしまった。
そんなんで晩酌酒の紹介。
勝浦の地酒
腰古井 無濾過純米生原酒
華やかな香りと力強さが同居するタイプ。食事に合わせやすい日本酒。
夏はとうに過ぎましたが
鍋島 サマームーン
アル添らしいスッキリとしたタイプ。夏酒とはいえいつ飲んでも美味しい。
そういえば鍋島のハーベストムーンは、口開けをみつるで飲んだが、いつもよりスッキリしていて凄く美味しかった。
鍋島は数年前にオレンジラベルの出来が悪く、また、雄町が甘ったる過ぎて追いかけれのやめましたが、出来のよい時はすんばらしい日本酒です。
最後は、今流行りのジャパニーズジン
季の美 千の鈴 信濃屋PB
事故の後遺症で毎日、右の首から肩が痛い。こう毎日痛いと、うつ病になりそうだと言ったら、昔からの知り合いがオマエがなる訳ないだろうと…俺はそんなにタフな人間ではないんだよな(/ _ ; )
さて、気をとりなおして最近飲んだ酒を
葡萄をつまみながらワインシリーズ?
ルージュ クサカベンヌ
ジャイアン マスカットとピオーネをつまみながらいただきました。
続いては
ドメーヌ オヤマダ 洗馬
ブラック系と赤系のベリーを感じ、腐葉土っぽい土の香りが奥深さを演出してました。
ウイスキーは宮城峡の蒸留場の土産をいただきました。中身はフロムザバレルらしい。
51度あるが好みはストレート、翌日なんとなく喉が焼けている感じがするのは気のせいか?
季節限定の栗のタルトがめちゃめちゃ美味しいので、是非お試しあれ!












