壬生の龍 顛末記 -36ページ目

壬生の龍 顛末記

わしゃあフリーじゃきにの、気の向いた時しか
書かんのぜよ。

りりす・智紗・クロエ・結乃・黎音のグッドエンドは終了。
後は、バッドエンドと選択肢による100%クリアを残すのみ。
久し振りに全員クリアをしたな。
どのシナリオもよかったけど、
一番気にいったのは、智紗かな。
智紗役の平野綾さんの演技が良かったのと、紆余曲折を経て結ばれた後の最後の締めが、スッキリしてたのが良かったです。
6は続編も出てるので、そのうちプレイしたいです。
iphone版を安い時に買ったので、コストパフォーマンスは抜群でしたが、
やっぱり画面が小さすぎたので、
TV画面で出来る据え置き機版も欲しい所です。
アッコにおまかせに平野綾が出て、「何か知ってるやつやってよ。」と言われハルヒをやろうとしたが、「みんな知らないでしょう。」と言われ、子供の声から大人の声をやって凌いでいたが、アニメファンじゃない老若男女の一般人が分かるのって、ドラえもん・サザエさん・しんちゃんぐらいじゃないだろうか?
しかも、メインキャラだけだと思う。
例え紅白声優の水樹奈々でも、そういうキャラは、無いよね。
それを考えると、昔に比べて一般誌に顔出しやら増えているけど、声優個人としての知名度は昔より落ちてるんじゃないかな。
洋画の吹き替えで、この人の吹き替えはあの人っていうのも、中堅から若手の声優さんでは、思い浮かばないしね。
アニメという文化がもっと地位向上しないと変わらないんだろうな。
でも、残念ながらそういう機会は、永遠にない気がしますけどね。




いわずと知れたキカイダーのジローのギターを弾いてみたいなと思いつつ、ネットでタブ譜を探してみたが、ちゃんとしたやつが見つからない。
you tubeに演奏してる動画はあるけど、人によって弾き方が違うので、ど素人の自分には、分かりません。
HELP ME!



久し振りにサイボーグ009超銀河伝説を見た。
まあ、ストーリー的には対した事はないんだけど、作画を含めいかにも劇場版的で良かった。
宇宙での艦外作業で、磁石付きのブーツ履いたり、ワープみたいな時にシートベルトしたりと意外と細かい所に気を使っていた。
残念なのは、009がまともに加速装置を使っていない事かな。
一回だけそれらしいシーンがあるのだが、「加速装置!」と言わないから分からない。
でも、主題歌の10億光年の愛が神曲なので、全て良しとしよう。



何日か前から読み直していた。
というより、単行本全巻買っていたのに残り三巻を読んでいなかったので、最初から読み直していただけなんですが。
久し振りに通しで読むと、なかなかいけてると思いましたね。
巻数も12巻とそれなりで、無駄な寄り道をせずにしかもスッキリと終わっている所がいいです。
個人的にマンガってあまり長過ぎるとつまらなくなる傾向が強いんですよね。マンネリ化してね。
どんなに長くても25巻ぐらいが限度じゃないですかね。
後、続編物が結構ありますが、たいがい前作のいい余韻をぶち壊してるのが多いと感じます。
そういう意味でも、未完の作品以外はマンガの続編は、反対です。