壬生の龍 顛末記 -24ページ目

壬生の龍 顛末記

わしゃあフリーじゃきにの、気の向いた時しか
書かんのぜよ。

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待ちに待った、PSVITA発売!
近所の店に予約したやつを取りに行って来ました。
家に帰ってから保護フィルム貼って、
ネットワークの設定したら、すぐにアップデート。
買いに行く前にPS3でダウンロードしておいた体験版とかを本体にコピーしてからブラウザで遊んでいたら、
いきなりフリーズ!
電源も切れない事態に。
しばらくして、電源は落ちたけど今度は電源が入らない!
ネットで調べたら、同じ様な症状が多発していて、公式サイトに対処法が書いているけど、修理に出すしかないという結論に。
早速、修理の引き取りの手続きした後に放置しといて、おもむろに電源スイッチ押したら復活!
何とか起動してくれました。
その後は、残りのゲームや音楽・映像をコピーしてから試してみたけど、
フリーズはしなくなった。
一時はどうなるかと思いました。
細かい事とかは、これからおいおいと調べていきます。
普通に動いていれば、携帯ゲーム機しては最高のもじゃないかな。



絶賛放送中のアニメ、たまゆらのイベントに広島県竹原市まで行って来ました。
19.20日の2日間にイベント3回あり抽選だったのですが、運良く19日の最初のイベントであるたまゆらクルーズに当選したので行く事に。
とはいえ、お金がないので1番安い普通列車でいくためには、大阪駅始発に乗らないと間に合わないので、前日に梅田のネカフェに泊まる事になりました。
とりあえず三原までは順調に行ってたのですが、呉線が大雨の為に徐行運転のアクシデント。
なんとか間に合いましたけど、ヒヤヒヤしました。
竹原港には、たまゆラッピングフェリーが停泊しており、小雨の中並んでから乗船。
本来、雨の場合は竹原市民舘で行われる予定だったのですが、スタッフさん達の要望もあってか、予定通りのクルーズになりました。
急遽雨の中でやる事になった為に
段取りは良くなかったのですが、無事出港。
イベント自体は楽しめましたし、
なんといっても初めて竹達彩奈さんが生で観れて良かったです。
やっぱり生でみる竹達彩奈さんは、可愛いです。もうこれだけで、このイベントに来たかいがあったものです。
阿澄佳奈さんも可愛いと思ったのは、内緒の話。
天気のせいで、クルーズ中の景色が楽しめなかったのが、残念でした。
イベントが終わった後は、帰るまで竹原市内の観光です。
アニメに出て来た場所などを観光しつつ、今回のイベントの為にモデルになったお好み焼きほり川さんも店の名前をほぼろに変えて営業。
イベント用にアニメに出てくるほぼろ焼きをメニューに用意。
美味しく頂きました。
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帰ろうと竹原駅に行ったら、呉線がまだ徐行運転で大幅に遅れていて、最初に予定されていた遅れよりもさらに遅れて電車が到着。
何処まで大阪近くまで行けるか心配でしたが、JRが乗り継ぎの電車も遅らせてくれたお陰でなんとか大阪駅まで戻って来れました。
が、すでに自宅へ行く為の私鉄は終電が出た後なので、仕方なくこの日もネカフェで泊まり。
前日はすぐ寝ましたけど、今回は私鉄の始発までマンガ読んで過ごしました。
さすがに自宅に帰ったら疲れてたので、すぐ寝ました。

で、今日の晩ご飯に早速自家製ほぼろ焼きに挑戦!
材料買って来て、ホットプレートが無いのでフライパンで作りました。
焼きそばの上に薄いお好み生地を載せて、かいわれと紅しょうがをかけて完成!
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味は、普通です。
竹原で食べたものより、焼きそばを多めに入れてるので、お腹いっぱいになりました。
竹原には、機会があれば晴れた日にもう一度行って見たいですね。



10月の終わりぐらいのブログで4時ぐらいまでやってたと書いたゲームのタイトルです。
XBOX360で発売されてた時から、プレイしてみたいとは思ってたのですが、
なかなか手が出ずにいたのですが、たまたまPSP版が安く売ってたので買いました。

妄想科学アドベンチャーシリーズの第1作目ということで、
今年アニメ化された、シュタインズゲートの前の作品と言うことになります。

何故に感想を書くのが遅くなったかというと、なんかスッキリしないゲームだったからです。

ストーリーを書くと、渋谷でニュージェネレーションと呼ばれる猟奇的な事件が起きていて、
引きこもり寸前のオタク少年が主人公で、その事件に巻き込まれていく話なのですが、
主人公の西條 拓巳がシュタインズゲートの主人公岡部 倫太郎を凌ぐ中二病全開のキャラで
まったく感情移入が出来ないのです。
で、妄想しまくりでそれが妄想トリガーというシステムとして、選択肢の時に3択として使われる訳です。
そのせいで、なんか話が現実なのか妄想なのかわかりづらくなるんです。(それが狙いなんでしょうけど。)
まあ、これはなんとかなるとして、真のエンディングを見るために各ヒロインのルートと合わせて
8ルートクリアしてなおかつ、一番最初からプレイしないとこのエンディングようの選択肢が
出てこないのです。途中まで、これに気づかず3回ぐらい無駄な時間を過ごしました。
こういう他のルートをクリアしてからでないと真のエンディングが見れないゲームは、
よくありますが、このゲームは途中の話が面白くないのに選択肢までのスキップ機能が無く、
早送りしか出来ないので、凄い無駄な時間が掛かるんですよね。
しかも、各ヒロインルートの話が救いのない話ばかりなので、モチベーションが上がらない。
これ以上ないくらいの作業ゲームとなってしまい、プレイが苦痛で何度やめようと思ったことか。
真のエンディングもモヤモヤしてて、終わった時の充実感がなかったです。

色々と残酷描写が多いので、(PSP版は、XbOX360版に比べて抑えています。)
レイティングが高いですが、それだけのゲームかな。
キャラデザは好みだけど、話はスケールが大きいようで小さいし、
久しぶりにプレイして、残念なゲームでした。
そうは、言いながら続編的なCHAOS;HEAD らぶCHU☆CHU!は、
本編とはかなり違うみたいなので、そのうちプレイしたいとは思っています。
今さらシリーズアニメ編もようやく10回目になりました。
とはいっても、アニメ編しかないし、気まぐれなのでこれからもマイペースで行きます。

今回は、アマガミSSです。
来年1月から2期シリーズのアマガミSS+plusが始まるので予習と言うことで。

だいたいギャル系のアニメはラノベかPCゲームが原作なんですが、
この作品はPS2のゲームが原作です。

TVでは25話で放送し、ソフト化のときに1話追加され全26話になってます。
2年前のクリスマスに約束をすっぽかされ振られた主人公の新しい恋が基本ストーリーで、
森島 はるか、棚町 薫、中多 紗江、七咲 逢、桜井 梨穂子、綾辻 詞、上崎 裡沙、橘 美也の
8人を最初の6人までを各4話ずつで残り2人を1話ずつのオムニバス形式での話になってます。

原作ゲームをやってないので分かりませんが、1人4話ずつの構成は良かったんではないですかね。
上手くまとまっていたと思います。
だいたい最後は、恋人になって終わるんですが、1人だけそこまでいかないキャラがいて、
上崎 裡沙の話では、2年前のすっぽかした相手とその理由が明かされ、
橘 美也の話は、オマケの話です。

キャラデザは好みだったせいか、結構サクサクと全話見てしまいましたね。
元が、PS2のゲームの割に直接Hなシーンがある訳ではないのですが、
間接的にHなことを想像させられるシーンがあったのが、なんか良かったです。
最近の白々しいパンチラや胸見せより、よっぽどHでした。

細かいストーリは書きませんが、年上・年下・幼馴染・クラスメイト・友人などの
定番的な関係でありながら、ちょっと違うキャラなので楽しく見れると思います。

ただ、恋愛ものの割にちょっと涙腺が緩むタイプの話ではないです。
自分がウルっときたのは、1人だけでしたし。

2期は、後日談的な話を1人2話ずつとか言っていたので、1クールで終わりみたいですけど
楽しみですね。
それまでにPS2のゲームも出来ればプレイしておきたいですね。

しかし、自分の文章力がないから支離滅裂になってる気がしますが、
そのへんは、目をつぶって読んでやってください。
今後もよろしくお願いします。






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10月30日、なんばhatchにRO-KYU-BU!のLIVEを見に行って来ました。
普通のチケット販売では買えなかったので、オークションで買って見に行きました。
なんばhatchは、何年か前に平野綾さんのイベントで来て以来2度目の場所ですが、本来1500人ぐらいのキャパシティなんですけど、今回は2000人ぐらい入れていたみたいなんで、かなりギュウギュウでしたね。
整理番号は、400番台後半だったので、なんとか6列目ぐらいで見る事が、出来ました。
LIVEが始まった瞬間、ステージの立ち位置がかなり近かったので、後ろからかなり押されてしまったのですが、前に女の子がいたので、耐えるのが結構しんどかったです。
LIVEハウスだし近くで見たいのも分かるんですが、もうちょっと他の人の事も考えて見てほしいものです。
RO-KYU-BU!のメンバーもしょっちゅうお願いされてましたしね。
3曲目からは最初のメンバーのお願いのお陰で、だいぶマシになってましたけど。
今回は最初から日高里菜ちゃん目当てで行っていたので、立ち位置のほぼ正面辺りに陣取れ凄く近くで観れたので、これだけでも苦労してチケット手に入れて観に来たかいが有りました。
そのせいで、つねに真ん中にいる花澤香菜さんは、たまにしか見えなかったですけど。
LIVEそのものは楽しめたけど、もうちょっと落ち着いて観たいので、ロウきゅーぶ!のソフトを全巻買うと貰えるDVDが欲しくなったので、なんとか全巻買いたいと思います。

しかし、開場前から物販販売を含めて立ちっぱしの上に後ろからの圧力に耐えていたので、暫く筋肉痛になりそうな気がします。
何しろ、40過ぎのおっさんですからね。
やっぱりLIVEは、コンサートホールクラスで観るのが一番良いなと改めて実感しましたが、今度またここで、椎名へきるのLIVEが予定されてるんですよね。暫く行ってなかったけど、BEST的な内容みたいなんで観に行きたいな。