夏の肌掛け布団を洗濯
昨夏に通販で買った肌掛け布団
ひんやりした心地よい夏布団だったが、洗濯の仕方がややこしくて、洗濯せずにそのまま放置して、また真夏になった。
洗濯しようとしたが、表示の洗濯方法がややこしくてさっぱり理解できなかった。
それで仕方なく、自宅の縦型洗濯機、日立ビートウォッシュで洗濯することにした。
洗濯コースは普通コースで、洗剤はエマールを適当にいれて30分くらいで洗濯終了。
それをそのまま物干しにかけて真夏の直射日光で干した。
陰干しなんて面倒くさくてやってられない。
強烈な日光で2時間で乾燥した。
それを取り込んでしばらくしてから試しに寝てみた。
結果は上出来!ひんやりとした心地よさ!
成功!
良かった!
梅雨時の暑い日はエアコン!
若い頃はクソ暑い会社で朝から夜中まで働いて、やっと休みになったら軽井沢とか清里とかの避暑地まで出かけてペンションに泊まってテニスなどした。
それは遥か昔の思い出である。
老人は自宅のエアコン冷房で昼寝する!
「寝に勝る楽は無かりけり、浮世のバカが起きて働く」というが、思い起こせば人生の黄金時代だったかもしれない。
老人は賞味期限切れ人間なので、浮世のバカを卒業した産業廃棄物のような存在で、家でおとなしくして、世間に老害をまき散らさないように気配りする
