今日は午後1時からテニスでした!!


炎天下の中・たっぷり3時間(~_~;)


みんな最初の1時間で
もう満足という雰囲気(^_^;)



そういう時は、ガリガリ君タ~イム
♪───O(≧∇≦)O────♪



photo:01





ホッと一息、幸せの瞬間。



の割には、少々お疲れの表情(^_^;)



i Pod Touchからの投稿
おとといの土曜日、栃木は足利市の花火大会に行ってきました。


毎年、8月の第一土曜日は江戸川近くにすんでいる友人宅に何人か集まって
江戸川・市川の花火大会を見るんですが、今年は中止。。。

他の花火はないかと調べたところ、足利の花火が規模も大きく
良さそうだったのでお出かけしました。


都心の花火大会と比べてゆったりした感じで、人ごみにもまれることなく
かなり良かったニコニコ


せっかくなので、i pod touchで撮った動画をUPしてみた。





いかがでしょうか。。。あせる

成田を離陸し、まずはアトランタへ飛行機


飛行時間およそ12時間。



ご飯食べて、映画見て、一眠りして、
おやつ食べて、映画見て・・・の
いつもの時間。


長いようでいて、時間は割りとすぐに過ぎてしまう音譜


行きに見た映画は2本。


カチンコAdjustment Bureau  マット・デイモン主演のアクション物。 まあそれなり。


カチンコ英国王のスピーチ  これは面白かった!



食事は・・・いまいちだった汗




日本 -> アメリカは日付変更線を超えるため、
時間が逆戻りする。


アトランタ到着は同日の15:00頃。

デルタ航空の拠点なので、飛行機はこればっかり。


Yoichiの日記


おすし屋さんもあります。


Yoichiの日記


約2時間の乗継でペルー・リマへと向かう。



リマ到着は23時過ぎ。


荷物を受け取り、いよいよペルー入国!!



と、出口はもうそこなのに、なぜか荷物検査が。


しかも全員ではなく、一人ひとりボタンを押して、青いランプキラキラ青がついたらそのまま通過。


赤いランプキラキラピンクがつくとバッグをチェックされるらしい。。。


向こう側にあるテーブルではバックの中身を全部だしているような光景が叫び



私は・・・幸いにもランプは、青。ふぅあせる


次のクスコ行きフライトは翌朝 7:00。


宿を取っても数時間しか寝られないので
空港内にて一夜を明かすことにする。



まずは空港内をぐるっと回ってみる。


リマの空港は意外と(と言っては失礼だが)きれい。
きちんと掃除もされているし、まだ出来て数年、といった雰囲気だ。



そんな中、どこか寝られそうな場所は・・・

と見ていると、フードコートにテーブルと

椅子が並んでいて、 すでに何人もの

バックパッカーらしき人がそれぞれにくつろいでいた。


だいたいはテーブルに突っ伏している人が多いが
床にそのままゴロッと横になっているツワモノも 昼寝



まあそんなに混んでいるわけではないので、
適当な場所に席を陣取って一眠りすることにしたZZZ


といっても、やっぱりぐっすり寝られない 汗


こま切れ睡眠でいつのまにか朝 晴れ


6時前にはチェックインを済ませ、スター・ペルーにてクスコへと向かう。

飛行時間は1時間ちょっと。


結構小さい飛行機。



Yoichiの日記



フライトは短いのに、簡単なサンドイッチの朝食も出て、意外とサービスがよいニコニコ


眼下には雪をかぶった山々が見えてきた。これがアンデス山脈か~。


南米へやってきたという実感がふつふつと湧いてきた感じだ。


Yoichiの日記


そうこうしているうちに高度を下げ、畑や町並みが見えてきたと思ったら
クスコ空港に到着した。


ここは標高 3400m。


なんとなく空気が薄いなあという気がしたが、
特に頭痛や気分が悪いこともなく(疲労感は若干あるが)、
このままなら快適にいけそうな雰囲気だ。


この日は以下のルートで、一気にマチュピチュまで行く予定。


クスコ やじるし (バス) やじるし オリャンタイタンボ やじるし (鉄道:ペルーレイル) やじるし マチュピチュ


クスコ空港のゲートを出ると、旅行会社やタクシーの客引きがわんさかガーン

まずはオリャンタイタンボ行きのバスに乗るため、バスターミナルへ行きたい。


ここからちょっと離れているようなので、ペルー初のタクシーに乗る。



ちなみにペルーのタクシーにはメーターがない。

すべて交渉で値段が決まるのだ。


最初はおっかなびっくりだが、慣れてしまえば安いので楽ちん 音譜


客引きの運ちゃんと交渉し(8sol ≒ 240円)、バスターミナルへと向かったタクシー