今日は午後1時からテニスでした!!
炎天下の中・たっぷり3時間(~_~;)
みんな最初の1時間で
もう満足という雰囲気(^_^;)
そういう時は、ガリガリ君タ~イム
♪───O(≧∇≦)O────♪
ホッと一息、幸せの瞬間。
の割には、少々お疲れの表情(^_^;)
i Pod Touchからの投稿


成田を離陸し、まずはアトランタへ
飛行時間およそ12時間。
ご飯食べて、映画見て、一眠りして、
おやつ食べて、映画見て・・・の
いつもの時間。
長いようでいて、時間は割りとすぐに過ぎてしまう![]()
行きに見た映画は2本。
Adjustment Bureau マット・デイモン主演のアクション物。 まあそれなり。
英国王のスピーチ これは面白かった!
食事は・・・いまいちだった![]()
日本 -> アメリカは日付変更線を超えるため、
時間が逆戻りする。
アトランタ到着は同日の15:00頃。
デルタ航空の拠点なので、飛行機はこればっかり。
おすし屋さんもあります。
約2時間の乗継でペルー・リマへと向かう。
リマ到着は23時過ぎ。
荷物を受け取り、いよいよペルー入国![]()
と、出口はもうそこなのに、なぜか荷物検査が。
しかも全員ではなく、一人ひとりボタンを押して、青いランプ
がついたらそのまま通過。
赤いランプ
がつくとバッグをチェックされるらしい。。。
向こう側にあるテーブルではバックの中身を全部だしているような光景が
私は・・・幸いにもランプは、青。ふぅ
次のクスコ行きフライトは翌朝 7:00。
宿を取っても数時間しか寝られないので
空港内にて一夜を明かすことにする。
まずは空港内をぐるっと回ってみる。
リマの空港は意外と(と言っては失礼だが)きれい。
きちんと掃除もされているし、まだ出来て数年、といった雰囲気だ。
そんな中、どこか寝られそうな場所は・・・
と見ていると、フードコートにテーブルと
椅子が並んでいて、 すでに何人もの
バックパッカーらしき人がそれぞれにくつろいでいた。
だいたいはテーブルに突っ伏している人が多いが
床にそのままゴロッと横になっているツワモノも 
まあそんなに混んでいるわけではないので、
適当な場所に席を陣取って一眠りすることにした![]()
といっても、やっぱりぐっすり寝られない ![]()
こま切れ睡眠でいつのまにか朝 ![]()
6時前にはチェックインを済ませ、スター・ペルーにてクスコへと向かう。
飛行時間は1時間ちょっと。
結構小さい飛行機。
フライトは短いのに、簡単なサンドイッチの朝食も出て、意外とサービスがよい![]()
眼下には雪をかぶった山々が見えてきた。これがアンデス山脈か~。
南米へやってきたという実感がふつふつと湧いてきた感じだ。
そうこうしているうちに高度を下げ、畑や町並みが見えてきたと思ったら
クスコ空港に到着した。
ここは標高 3400m。
なんとなく空気が薄いなあという気がしたが、
特に頭痛や気分が悪いこともなく(疲労感は若干あるが)、
このままなら快適にいけそうな雰囲気だ。
この日は以下のルートで、一気にマチュピチュまで行く予定。
クスコ
(バス)
オリャンタイタンボ
(鉄道:ペルーレイル)
マチュピチュ
クスコ空港のゲートを出ると、旅行会社やタクシーの客引きがわんさか![]()
まずはオリャンタイタンボ行きのバスに乗るため、バスターミナルへ行きたい。
ここからちょっと離れているようなので、ペルー初のタクシーに乗る。
ちなみにペルーのタクシーにはメーターがない。
すべて交渉で値段が決まるのだ。
最初はおっかなびっくりだが、慣れてしまえば安いので楽ちん ![]()
客引きの運ちゃんと交渉し(8sol ≒ 240円)、バスターミナルへと向かった