皆さまこんにちは。
本日は、膠原病内科と呼吸器内科の診察と呼吸機能検査でした。![]()
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今は、呼吸機能検査が済んで、膠原病内科の診察が終わり、呼吸器内科の診察までに1時間程あるのでちまちま下書きしてます![]()
何だろ…。膠原病の先生は、全然説明が無い…。血液検査の結果何を調べて、何が良かったのか、悪かったのか…。![]()
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聞いても、専門的な何とかの数値は陰性だったからと口頭でチラッと言われるだけで全くもって説明が無い。(๑•ૅㅁ•๑)
不安だらけです。まぁ、経過観察で良いならばそれに越した事は無いんですが…。
先生曰く「強皮症の方の6〜7割方は何もせず、寿命を全うされますからね」って。そうなんですか?![]()
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本当ですか???
で、呼吸器内科では間質性肺炎も経過観察にするそうで、私的にはkl-6 の数値が初診の10月以降、毎回150以上ジリジリ上がって行ってるのがとても不安。
6〜8mm程の小さな腫瘍もあるんですが、良性か悪性か前回のクライオ生検では判断出来なかったそうで…。
呼吸器内科の先生は「僕は腫瘍の方が気になるんだよねぇ。大きくなるようなら外科的生検考えようね」って、有難いですが…。間質性肺炎は?まぁ治るものじゃ無いのでどうしようもないのでしょうが。とても、とても不安です。![]()
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何か起こらない限りは、経過観察なので、タバコを卒業して、身体に必要な栄養素をシッカリとって自分を大事にしようと思います。
長々と、お付き合い有難うございました![]()