今後の治療 | 40歳からの不妊治療

40歳からの不妊治療

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またまた、結果が悪くて更新が遅れて、さかのぼって書いています。



11月10日 D20


今日は採卵後初の診察日です。

未熟卵しか取れない私・・・涙

もうあきらめるように言われるのでしょうか・・・。


内診の結果、前回卵巣が少し腫れていたのですが、腫れは落ち着いていました。

ホッふ


さて、本題の今後の治療について、先生から、衝撃の言葉が・・・顔


「年齢的に時間がないし、注射注射。をしても、卵が育たないから、次からはやめます。

飲み薬錠剤だけ飲んで、採卵できるようならします。

注射は使っても1回ぐらい。

採卵して、ダメだった場合は、採卵の費用を半額Yenにします。

いいですね。

次回生理が来たら、2~4日目に来てください。

それと、イソフラボンのサプリメントを飲んでください。」


人工授精のときに、セロフェンだけで、2~3個の卵はできていたし、注射の体への負担もあり、

セロフェンだけの自然に近い治療は私も希望するところなのですが・・・。

卵がダメだったら、15万を半額にするって、まるで「バナナseiのたたき売り」のような感じの発言。

日曜で混んでいたから、先生が疲れていたのか、あまりにもひどい言われようでした↓↓


今後のことについては、主人とまた相談ですが、とりあえず、先生から指示のあったイソフラボンを飲み始めてみます。