だいぶ以前ですが、自民党・小泉政権下時代に、『抵抗勢力』『守旧派』などという言葉がよく聞かれました。(良い、悪いは別として)
政治の世界だけでなく、一般企業におきましても、過去の慣習を変え、新しいことを行う事にどうしても難色を示す一団が現れます。
私も20代の若い頃は、業務改革に抵抗していました。理由は、業務フローが変わるとただ単に仕事量が増えると捉え、改革を嫌っていただけでした。
今考えると、危機感などどこ吹く風で、ずいぶん悠長なことをやっていました。
当時の反省はしていませんが、いま抵抗している一団の気持ちがわかるような気がします。(面倒なんですよね。)
とは言え、自分自身が責任あるポジションに就くと、当然業務改革の先頭に立つことになり、『守旧派』を一掃とまではいかなくとも、なんとか業務を進めて行かなければなりません。
このご時世、改革・変革をしていかなければ、企業の生き残りから脱落してしまいます。
いろいろと社内ではありますが、ここはなんとしてでも会社を変えていくことに邁進して行くことに全力投球です。
守旧派の皆さん、将来のためですから、なんとか共に改革していきましょう!
Android携帯からの投稿
政治の世界だけでなく、一般企業におきましても、過去の慣習を変え、新しいことを行う事にどうしても難色を示す一団が現れます。
私も20代の若い頃は、業務改革に抵抗していました。理由は、業務フローが変わるとただ単に仕事量が増えると捉え、改革を嫌っていただけでした。
今考えると、危機感などどこ吹く風で、ずいぶん悠長なことをやっていました。
当時の反省はしていませんが、いま抵抗している一団の気持ちがわかるような気がします。(面倒なんですよね。)
とは言え、自分自身が責任あるポジションに就くと、当然業務改革の先頭に立つことになり、『守旧派』を一掃とまではいかなくとも、なんとか業務を進めて行かなければなりません。
このご時世、改革・変革をしていかなければ、企業の生き残りから脱落してしまいます。
いろいろと社内ではありますが、ここはなんとしてでも会社を変えていくことに邁進して行くことに全力投球です。
守旧派の皆さん、将来のためですから、なんとか共に改革していきましょう!
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