ども
おはこんばんちは
政です
RRMさんの展示会用のMGシナンジュがなかなか進まず、いっぱいいっぱいです
間に合うかギリギリでひやひやしとります
と言いながらも、塗装に入ってしまい、模型ファクトリーでしか作業できないので、部屋では戦車の製作続投しとります

今度の金曜日で最後となる上原氏の講座で製作しているⅢ号戦車用のフリウルキャタを組み始めました。
中身は…

こんな感じです
拡大すると

こんなんが百個近く入ってます
このままでは、連結しにくいので、使い古したニッパーでバリをとり、0.4mmのピンバイスで開口部を整形します。
処理の終わったキャタピラを、プラ板に両面テープなどを貼った上に並べて……
↓

開口部に0.4mmの真鍮線を通し……
↓

真鍮線をカットして、抜けないように、黒瞬着で開口部を点着けします。
すると……
↓

連結が完了します
これをひたすら繰り返していくのです
ちなみに、Ⅲ戦車では、片側95~96枚程度連結します。
↓

最近は整形で一時間、連結で一時間の計二時間で片側を形にできるようになってきました。
あとは、塗装前にツールクリーナーにドホンして洗えば、準備完了~
フリウルは、値段は張りますが、カステンより簡単に組め、重量感があるので、愛用しとります
ただ、最近やっと接着式連結キャタを作れるようになったので、今後は両方使っていくつもりではいます
ではでは、また
Android携帯からの投稿

おはこんばんちは

政です

RRMさんの展示会用のMGシナンジュがなかなか進まず、いっぱいいっぱいです

間に合うかギリギリでひやひやしとります

と言いながらも、塗装に入ってしまい、模型ファクトリーでしか作業できないので、部屋では戦車の製作続投しとります


今度の金曜日で最後となる上原氏の講座で製作しているⅢ号戦車用のフリウルキャタを組み始めました。
中身は…

こんな感じです

拡大すると

こんなんが百個近く入ってます

このままでは、連結しにくいので、使い古したニッパーでバリをとり、0.4mmのピンバイスで開口部を整形します。
処理の終わったキャタピラを、プラ板に両面テープなどを貼った上に並べて……
↓

開口部に0.4mmの真鍮線を通し……
↓

真鍮線をカットして、抜けないように、黒瞬着で開口部を点着けします。
すると……
↓

連結が完了します

これをひたすら繰り返していくのです

ちなみに、Ⅲ戦車では、片側95~96枚程度連結します。
↓

最近は整形で一時間、連結で一時間の計二時間で片側を形にできるようになってきました。
あとは、塗装前にツールクリーナーにドホンして洗えば、準備完了~
フリウルは、値段は張りますが、カステンより簡単に組め、重量感があるので、愛用しとります

ただ、最近やっと接着式連結キャタを作れるようになったので、今後は両方使っていくつもりではいます

ではでは、また

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