口笛ふいてみ 。
なんか楽になるから。
なんか楽しくなるから。
今日、バイト帰り
駅のエスカレーターで
後ろばっか振り返って
ぐずってるおじいさんが俺の前にいた。
おじいさんの靴が俺の靴に当たる。
正直イラッとした。
でも、おじいさんがしきりに振り向くその方向を見たら
なんか心が温かくなった。
その先には
寂しそうに
でも、どこか温かな目で手をふる
おばあさんがいた。
誰にでも、大切な人がいる。
そんな当たり前のことなのに
なぜか心が温かくなった。
靴ひも。
Mr.children 靴ひも
ほんまええ歌詞。
樋川がいい!いい!言うわけやわ。
バイト終わりのビール。
うまい。
あと、DARSと。
最近、読書はまってる。
月3-4冊は読む。
なんせ、みんなアホばっか。
そんな自分が一番アホ。
一年前とはいろいろ変わったね
結局、自分が変えたんかな?
最善を選んでの変 化なんかな?
逃げてないかな?
授業受ける友達
飯食う友達
遊ぶ友達
好きな人
いっしょに居たい人
ぜんぶ変わったけど
大事にしたいもん
その軸だけはぶれてないはず
大切な人たちとのありふれた時間
もっともっと
大切にできたらいいな。
もっともっと
ずっとずっと
流れ星。
演習志望理由書 という1枚の紙を前に
自分はほんとに何もないなーと感じる
だけど、これまでの生活で積み上げてきたものも
やってみたいことも確かにあって
それなのに、ほんの数百字で表現できるほど
はっきりしたものは何もなくて
ただ、ゼミに入りたい理由を問われてるだけなのに
自分という人間の端から端までを訊かれてるような気がする
明日には出したいな
出さないとな
なんせ長沼ゼミ入りたい。