丹後のある神社へ行った時のこと。
その奥宮の、禁足地へ、入り込んだ・・・
禁足地だから、立ち入り禁止だけど、オイラは、元々アウトサイダー、ガキの時から、校則、規則、法律、道徳・・・など、守るマジな人では無い・・・
けど、何となく、その禁足地の奥に何かを感じ。100メートル程、雑木林を入って行った。
すると、直径2メートル、深さも1メートル位の怪しい?窪みを見つけた。
季節は秋、その窪みの底には、落ち葉が積もっていた。
その窪みから、何やら怪しげなエネルギーを感じ、しばらくじっと見つめていると、その窪みの横にあったオイラの背丈位の小さな枯れ木を、子供の蛇が、どこからともなく現れて、するすると登りだした。
そして、ちょうどおいらの目の高さの枯れ枝に身体を巻きつけて、何と、オイラのほうに顔を向けて、じっと微動だにせず、オイラの顔を見つめるやないけ~
ビックラこくで~エッ? (;゚⊿゚)ノ マジ?
同行の能力者達も驚いていた・・・w(゚o゚)w オオー!
蛇と言ったら、気持ち悪いけど、この子供の蛇、体長30センチ位で、お顔は、めっちゃ可愛い・・・(*^・^*)チュッ♪
きっとメスやじょ~
身体は銀色で、これも神々しい位、光っていた・・・
この怪しい窪みを守る眷属神かいな・・・?
さて、この怪しい窪みに、あるパワーを送った・・・
その間、この蛇、オイラを見つめたまま!
この窪みにいたのは、およそ10分程。
オイラが立ち去って、遠く離れてかすかに見る距離になっても、まるで見送るかのように、オイラを見たままやった・・・
普通、小動物って、人間様を見ると逃げるはず・・・
(¬、¬) アヤシイ→体験やった・・・
この体験の1年後、再度来てみたら、その禁足地、雑木が驚く程成長しており、その窪みが、どのあたりにあったのかは、もう分からない程、茂っていた。
たった1年で、こんなに雑木が成長するんかな???
神隠しの怪しい窪みやった・・・(*0*;)☆ ウキャー!!
この神域は、未公開に付き、神社名は、内緒やで・・・
さて、あの窪み???
この近くには、竜宮伝説もあるところ・・・
太古は、この地も海だったかも・・・
竜宮への入口?
或いは、黄泉の国への入口?
この2度目に行った時に同行していた霊能者が言うには、
王冠をかぶった龍が、あんたに憑いて来たと言っていた・・・
もしかして、龍王?
なんちゃって、なーんちゃって (・_・)ヾ(^^; オイオイ
けど、オイラが神域行く時は、だいたい大嵐になるんやな~
月山も、午前0時頃、それまで星が出てたのに、突然、突風と雷、大雨が1時間程続いた!
大事な神様ごとの時は、いつもそうやな~
龍神さんが、大浄化をするんやな~
それと、神域行くと、よく鳥が寄って来る・・・
ワークや瞑想中は特に・・・
(¬、¬) アヤシイ→鳥の鳴き声が続いてなんて。しょっちゅうや・・・
それで、終わると、飛びだって行く・・・
京都の鞍馬の天狗を祭る神域など、カランコロンと、下駄の音も何度か聞いた・・・
もちろん人はいない・・・
天狗さんが、茶目っ気だして、いたずらしたんかな???
日常は、ただのスキー好きのオッサンやのに、
神域行くと、(¬、¬) アヤシイ→オッサンになるんやな~?
オイラの体験は、少々ファンタジーやから、アっぽうに思われるやろうな・・・ρ(-.-、)イイモン・ドウセ
この後、このエリアでは、驚くような(¬、¬) アヤシイ→不思議体験が・・・