不思議体験・・・面倒臭いので、しばらく書かなかったけど、現在、足指骨折で、静養中!
隠れ家で、毎日ごろにゃんしており、ちょい暇なんで、少し書いてみよう▼*゚v゚*▼テヘッ
近いうちに、不思議体験1で書いた丹後のちょ~怪しい神域へ行くことになったんで、
その神域での続きやけど、子供の蛇と遭遇した1年後、この神域から近い海辺へ行くことがあった。
そこは、偶然通りがかった市杵島姫命を祭る小さな神社。
まぁ偶然はないけど~
この神社のお社の前で、神々に、ご挨拶をした後、オイラのハート?に三つの玉のようなものが入って来た・・・
それで、帰宅してから、仲間の霊能者達に確認すると、そのうちの二つは、神器で、神様ごとの仲間達へ渡すものだった。
残り一つが、分からなかったけど、帰宅してから、数日後の朝、マッサージ機に乗って、
お茶を飲みながら、くつろいでいると、ふと瞼を閉じると、大き目の重箱みたいなものが見えて来て、
男性が、その箱を見つめているビジョン見えて来た・・・
ランチの時間になって、能力者でもある社員のTを呼び、今朝見たビジョンを尋ねてみた。
彼が言うには、「その箱ですが、玉櫛笥(たまくしげ)です。それと玉櫛笥(たまくしげ)」と教えて来た・・・
「浦〇神社にある玉櫛笥(たまくしげ)は、ダミーで、本物は、どこかに隠されています。それと、元従業員のNさんを連れていかないと、
本物の玉櫛笥を見つけることが出来ません。月読命の分霊のNさんを同行させることで、言わばNさんはその神社の神様(月読命、浦〇大明神)への取次みたいな役目です」と説明して来た・・・
玉櫛笥・・・耳慣れない言葉なので、検索すると、なんと玉手箱のことだった!記紀では、玉手箱のことを玉櫛笥と書かれてあった。
なんで、こんなことが分かるのかと、Tの能力は、いつも驚かせられる・・・(;^_^A
翌日、神様ごとの同志?でもある世界各地の神域へ、単独で行っては、神事をなさって来られた、Hさんにも、同様の質問をした。
Hさんが、申されるには、「本物の玉手箱は、隠されて、しかも粉々になっている。
その玉手箱を修復し、玉のしずく(ご神水)で浄めることや」
「あんたの中に入った〇姫さんの分霊をその箱に戻し、〇姫さんに返してあげなさい」
この浦〇神社から、西へ1時間程走ると、太〇と〇姫さんが出会ったと言われている神社が、ある海岸にあり、
上記したワークを終えると、その神社へも行き、と言っても、その神社は断崖絶壁で、とても行けないので、その下から、
〇姫さんに降りて来て頂き、無事に玉手箱をお返しすることが出来た・・・
この時まで、越前クラゲの被害で、漁業者が、大変な被害で、ニュースを賑わしていたけれど、
この日を境に、越前クラゲのニュースを全く見なくなった!
このビジョンの話を最初Tに尋ねた時、
「神様って、自分の魂を分け与えると、力が弱まるのですね・・・」とも言っていたことを思い出した。
つまり、〇姫さんが、玉手箱に入れたものは、自分の分霊?だったのでは・・・
〇姫さんは、開けるなと言って、玉手箱を太〇に渡したけど、太〇が開けたことにより、
その分霊は、どこかへ消えてしまっていたみたい・・・
このことを、Hさんに尋ねると、「悪い神が、あんたが行った小さな神社へ封じ込めたんや」と言われていた。
〇姫さんでのワークが終わった直後に携帯で、無事にお役目が果たせたかどうかをHさんに尋ねてみたけど、
〇姫さんが、とても喜んでいるとのことだった・・・
オイラの話は、ファンタジー過ぎて、信じない人が、全く普通、正常!!!
来週、1で書いた神域の神様が呼んでいるみたいなんで、行くけれど、
どんな怪しい体験が待っているんかにゃ~
久しぶりに、こっそりと体験談を書いたけれど、骨折した足指が治ると、雪山へ・・・ニャハハ(*^▽^*)
体験談も、また雲隠れ・・・
オイラは、ど変人、怪しいおっさんのたわ言でした・・・ρ(-.-、)イイモン・ドウセ