民法の苦戦
公務員試験の専門試験の中で法律系科目の占める割合は大きい
憲法・民法・行政法が法律系科目5中心となって、受験先によっては裁判所事務官であれば刑法、国税専門官であれば商法が必須科目になる
私は国税専門官を受験する予定なので、商法を別に勉強しなければならない
商法は以前、簿記1級の勉強をしていたので、果たしてどのくらい覚えているか気になるとこだが、科目としては楽しんで取り組めると思うので、まずは法律系科目の中心となる憲法・民法・行政法をしっかりと固めていきたい。
憲法は人権分野に関してはこないだの模試では良くできたが、統治分野が弱いので、統治を重点的に復習して予備校の問題集を何回か繰り返して知識を定着させる。
行政法については、比較的得意なので、わからない箇所をつぶしていく。
一番やっかいなのが、民法だ。
この科目は何回か復習して繰り返えさないと問題が解けなくなる
昨日は民法でも後半の債権分野に入ったのだが、すでに知識があいまいになり、復習をしなければならなくなっている。

憲法・民法・行政法が法律系科目5中心となって、受験先によっては裁判所事務官であれば刑法、国税専門官であれば商法が必須科目になる

私は国税専門官を受験する予定なので、商法を別に勉強しなければならない

商法は以前、簿記1級の勉強をしていたので、果たしてどのくらい覚えているか気になるとこだが、科目としては楽しんで取り組めると思うので、まずは法律系科目の中心となる憲法・民法・行政法をしっかりと固めていきたい。
憲法は人権分野に関してはこないだの模試では良くできたが、統治分野が弱いので、統治を重点的に復習して予備校の問題集を何回か繰り返して知識を定着させる。
行政法については、比較的得意なので、わからない箇所をつぶしていく。
一番やっかいなのが、民法だ。
この科目は何回か復習して繰り返えさないと問題が解けなくなる

昨日は民法でも後半の債権分野に入ったのだが、すでに知識があいまいになり、復習をしなければならなくなっている。