おしっこ再検査に病院いくよー。今日はシャンプーもね。
前回の受診
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健康診断としてやってもらいたかったレントゲン。
緊急性がなかったのと、病院が混んだりで延びてしまってましたが、今日撮ることになっていました。
空腹時が撮りたいとのことで、朝ごはんなし🍚
◎レントゲンでわかったこと。
(病院優等生のほの。が、初のレントゲンにはいやがったそうです。スタッフの皆様、先生すいません🙏ありがとうございます)
◯ほのは肝臓が小さいそうです→数値が正常なのでそれほど気にしなくてもいいんじゃないかな。
◯ブリッジ
あいむ動物病院さんにわかりやすい写真がありました。お借りします。
骨の造成。この矢印の状態を ブリッジと呼ぶそうです。
ほのは写真のような連続した2か所でなく、一本あけての 計2つのブリッジがありました。
先生に「キャン!って鳴くことありますか?」と聞かれましたが、ほのはなんともありません。
「(獣医によっても)痛みがあると言われてますが、(現状ほのかちゃんは)多分痛みは無いです。」
もし痛みが出るようなら 痛み止めの薬を服用だそうです。
原因→加齢によるもの。ほのは病気としてではない。
ブリッジは大きくなるものですか?→いまの部位が大きくなるというより、ブリッジの数が増えていくだろう。これも加齢からくるもの。
飼い主の観察は、
・痛がる
・今までそうでないのに、触られるのを嫌がるようだ(痛み、不快を推測)
など。
◯気道もしっかりきれい。
犬生初のレントゲン。ほか特記事項なし。
◎おしっこ
・ペーハー数値(むしろ低めだった)、ストルバイト結晶、細菌→異常無し
◎現在の療法食(のみ与えている)について
療法食は、1か月半弱ほどやりました。食いつき悪ぅ~になりました
お皿の前で プイと 顔を ななめ下に向けて永遠に無言
「“3か月継続” と思ってたし、今も3か月って言っちゃったけど、いま状態がいいので、試してみてもいいと思います。
ペーハーが低すぎても できちゃう石もありますから。
食いつきも悪くなったってことだし、普通の缶詰めを少し入れてあげてみてください。(ベースはまだ療法食)
それでどうなるか1か月後に検査しましょう」
散歩中、みんなからおやつもらえるのも ほのには楽しみのひとつ。それも話した上で、おやつもOK。
我が家には 療法食中でも食べられるおやつがまだ残っているので、まずはそれを食べてねー





