おなかこわしたことないほのが、おなかをこわしました
胃液を吐くのは健康なわんこでもあり得ることなのと、「勉なしday」や「良いうんぴー」があったので様子をみてたんです。
21日朝の吐物(残渣物ほぼなし、出血なし)は、おそらく胃液。先生に見せることできるように写真撮っておきました。
23日朝排便時、良いうんぴー 数個のあとに続いてジュルジュルジュルと 下痢うんぴー
これは受診しよう
うんぴー持参💩

21日の良いうんぴーは、前日与えた ヒルズi/d缶(消化ケア)でしょうね。
i/d缶 食べたの最初だけ。もう食べねー
胃液の写真は 最後に載せますね。
何度もちょびちょびする下痢はありません。
家で、(そう見えてしまうのか)なんとなく元気なさそうに見える。
腹痛はない(かな?)
散歩は歩く。
おなかは鳴ってない。
・・・といった感じです。
ほのは先生に会えて、診察台に乗ってしっぽぷりこんしてます。
先生が何度か診察室を出たのですが、
先生~
と、鼻を鳴らします。どんだけ先生のこと好きなんだ
胃液?(写真)
「あー、胃液ですね」
検便
やや不消化なのが気になるぐらい。虫はいない(先生は 最初から虫については疑っていませんでした)
下痢
「腫瘍とか悪いものの場合もたしかにあります。
ただ、それは なにをやっても効かない、なかなかよくならないとかだったら考えないといけないですが、現時点では まだその段階ではないです。
今その診断(悪いもの)をする獣医はいないと思います。
じゃあ今なにをするかとしたら、(略) 注射と薬。おなかを整えてあげます、対処療法です。」
↑
先生 たくさん話してくれたので要略です。
「じゃあ先生、今日はお薬はいただけますか?」
「注射します。薬も出します。
あと療法食。
この療法食おいしいみたいですよ。下痢してないけど買っていくってひともいます。」
療法食たべてくれるかなあ?
ほのは食に気まぐれ(^^;
日頃から 家であまりガツガツしてくれません。
先生もわかっているので初めから多く出さないでおいてくれます。
それと、先生は ストレス を気にしていました。
「なにかありませんでしたか?」
「うーん・・・」
「シャンプーがストレスだったのかなあ
でもいつも来てくれてますもんね」
「ここ(先生、病院)好きなんで、それはないと思いますよ」
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では注射です。
「先生、注射はなにになりますか?下痢止めですか?」
「消炎や抗生剤ですが、自分は下痢に使います。おなかの環境が悪くなってるので、その悪いものに対して使います。」
(結果、そのあと下痢はありませんでした)
・今晩(23日夕)は 絶食。おなか休めましょう。いま吐いてないので水は可。
・薬は翌朝から開始
飲み薬は3日分(抗生剤と、飲み合わせ可の整腸剤)もらいました。
夜ごはん抜きでも なんとも思わずひとやすみ。。
もすこし 犬らしくガツガツしてくれていいのになあ。
胃液載せますよ。



