2019.9.29 その2帰りには、この九月場所で引退したおふたりに会いました。あいかわらずの神対応 楯山親方(元 誉富士)です。ひとりずつ丁寧にサインを書いてくれます。巡業などでおなじみのちびっ子との相撲で活躍しました。優しいおすもうさん。安治川親方(元 安美錦)は お迎えがつかまらないのか、しばらくこんな感じでした。稀勢の里と同じ 二所ノ関一門の力士はパーティー会場にすぐ向かっているので、もう国技館にはいません。大栄翔関ちよまるたんこと、千代丸関。知ってるひとには知られている、誉富士のハートサイン❤️ なにも言わなくても、自ら「元誉富士」や日付までをゆっくり書いてくれる神対応✨親方、関取、サインありがとうございました。そして元 横綱稀勢の里、荒磯親方。休場続きで有名になってしまいましたが、それまでは実はほんと休まないおすもうさんでした。出世もはやかったんだよ。◆年少出世 17歳9カ月での新十両、18歳3カ月での新入幕は、ともに貴乃花に次ぐ史上2位の若さ。おつかれさまでした。