おはようございます(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”



今日このような内容を書かせていただいたのは、

一人でも多くの人が知ることにより、買わなくなれば企業も作らなくからです。マスクするより、口から入る食べ物はどのような食品か知ってくださいびっくり

日本の人気商品が海外では危険扱い!学校では教えてくれない添加物大国日本

体は食べたものでできている

日本は添加物大国と言われ、国が使用を認めている添加物の種類が世界一なのです。

よく耳にするのが「国が安全やと言ってるから大丈夫」という意見です。

 本当にそうでしょうか?

 他国が危険だから食べないで!と規制している物を摂り続けると、何年後、何十年後に健康被害が出るかはどうかは誰も分かりません。

 大切なのは、自分や大切な人を守るために知識をつけて避けられるものは極力避けていくことです。


自律神経と身体の相互関係

食生活の乱れは、自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスを崩すことにつながります。


 自律神経は、内臓の働きに深く関係しています。例えば、交感神経が働くと胃腸の活動が悪くなり、副交感神経が働くと胃腸は活発に活動します。

 食べ過ぎや消化不良によって胃腸に過度な負担をかけてしまうと、自律神経にも影響が出ます。


 胃腸による消化・吸収の働きは、副交感神経によって促されます。食後に運動をしたり、精神

的なストレスを受けると、交感神経が刺激され、胃腸の消化・吸収が妨げられて消化不良になります。



空に青さん。の画像をお借りしました

https://instagram.com/sorani__ao?igshid=MWQ2ODkyMjM=


生きるために必要な自律神経


 人間は誰でも精神的なストレスや気候の変化などから体を守る力、ホメオスタシスを持っています。

ホメオスタシス

 ケガをすれば傷を治す免疫力の働き、暑いときは汗が出て体を冷やし、寒くなると毛穴が閉じて体を温める、お腹がすけば食べたくなる、など自分で考えなくても、体が勝手にバランスをとってくれるシステ厶。


ストレスを受けたときに働いてくれるのは自律神経です。自律神経は循環器などの活動を調整するために働いています。「自律」というように、心臓、肺、胃腸は人間が意識しなくても勝手に働いています。自分で考えてスイッチを入れたり切ったりしなくても、昼には活動するために主に副交感神経がはたらきます。健康な人なら、意識しなくても勝手にバランスをとって働いてくれるのです。


春は季節的な変化や環境の変化がいつもより多くなり、デリケートな方だと自律神経がそのような変化についていけずに、バランスを崩しやすくなるのです。


春は、五臓のうち「肝(かん)」のはたらきが異常亢進し、疲弊してしまうといわれています。
イライラ、怒りっぽいなどの症状は、「肝」の自律神経調整機能がうまくいかずに、「気」が滞り、興奮して頭に血がのぼった状態。興奮を冷まし、リラックスさせる食材をおすすめします。



なつめ 肝の働きを養う。



苦瓜(ゴーヤ)体の熱を冷ます。



シソ気分を発散させる。


養生

  • ○朝の散歩をする
  • ○香りや酸味のあるお茶を飲む

春は早起きもつらくなくなる季節。ぜひ、早起きをして、朝の散歩をしてみてください。朝の新鮮な空気を吸うと、「肝」の「気」のめぐりが良くなり、1日を快適に過ごせることでしょう。
また、イライラには、いい香りのものや酸っぱいものが効果的。
柑橘類の皮を入れた紅茶やミントティーは心を落ち着かせてくれます。酸っぱいものとしては、梅干し、酢、かぼす、レモンなどがおすすめです。

今日のことわざ

親切な言葉は、春の日ざしのように暖かだ


お目通しいただきありがとうございました(⋆ᴗ͈ˬᴗ͈)”