こんばんは

今日の気づき
灯油の配達に来ていただいた時に、部屋のスリッパ
のまま外に出て足の親指を
床の段にぶつけると言う痛い出来事が笑い泣き
大難が小難にと咄嗟に思って
後で思い直したところ玄関で靴を履かず
横着したことに反省しました。
靴下脱いだら、内出血(._."Ⅱ)

スリッパから靴に履きかえて
いればぶつけることなかったのに笑い泣き
 
明日、一月二十三日
元服式 梨木神社



梨木神社の能舞台で、武家作法に則り、「加冠の義」

として元服式が執り行われます。男性は直垂(ひたたれ)、

女性は水干(すいかん)に烏帽子という大人の服装を纏い、

この儀式をもって大人として扱われます。


時代の変化に寄って日本の伝統文化がわかりづらくなってます。

少しでも知るきっかけになればと思います。


成人式の由来

奈良時代以降、数え歳で12~16歳の男子が行った

「元服(げんぷく)」という儀式が成人式

あたります。髪を大人の髪型に結い、服装も大人の

ものへと改めました。また、幼名から新しい名に

切り替えたり、冠をつけたりしました。このように

昔の成人式は、20歳よりずっと前に行われて

いたようです。現在と同じ20歳で成人式が

行われるようになったのは、戦後のこと。地域の

新成人が一堂に会して行う成人式の発祥は、

1946年、埼玉県の現 蕨市で開催された

「青年祭」だと言われています。それが全国に

広まり、1949年の1月15日が「成人の日」と

制定されました。

成人の日を1月15日に定めたのは、元服の儀を

新年最初の満月に行う風習があり、それに由来

しているためです。とはいえこれは旧暦の

話ですから、現代の暦では、1月15日が満月とは

限りません。その後、西暦2000年の祝日法改正

(ハッピーマンデー法)により「成人の日」は

1月の第2月曜日に変更になりました。


健康幸せ習慣


・社会的絆をしっかり育てる

(人間関係)


・生きていることの目標をもつ

(チャレンジしたいこと達成感)


・生活の中で自分自身の楽しみ

(笑顔になれること。共感できること)


・自分自身周りに喜んでもらうことを習慣にする

(一日一つからはじめましょう)ニコニコ

人をほめる

笑顔で接する

綺麗な服装で出かける

楽しい話をする

など

最後までお目通しいただきありがとう


ございました。