若い時
冬はスキー ⛷
夏は海 🏄♀️
その他の季節は 呑んだくれ 


mituさんの若い頃の話を聞いていて
自分は何をしていたんだろう と懐古した
ばばぁは 田舎育ち
電車は 1時間に1本 🚃
夜になると蛙の鳴き声 🐸
楽しみな事は 何も無い
テレビの世界に憧れた
乙女の時代もあったとな・・
中学生の頃
劇団 ?? だったのだろうか
よく雑誌に載っていた
なんちゃら募集に応募した
一次審査は お決まりの履歴書
誰でも合格 なんだろな
二次審査は 歌 面接 
シチュエーション設定での 台詞なし演技 
軽い 運動神経のテストもあったな 
面接人は 有名な 俳優 女優 だった
東京のどこだったのだろうか
場所は 忘れてしもうたよ
水道橋あたりだったのかな
ビルの何階かの 広い会場だった 🏢
たくさんの女の子達が 居たっけ
みんな 一生懸命だったよ
もちろん 若いばばぁも 一生懸命だったさ
結果は 合格 
でも みんな合格だったんじゃね?
嬉しかったね〜
憧れの世界に 一歩近づいたんだもん
でも その頃の若きばばぁ
身体 弱かったんだな・・
毎週日曜に 東京まで
レッスンに通うなんて
身体が続く訳が無い
反対されて やむなく 諦めた 
でもさ 夢は なかなか
諦められないのよね
高校生になったばばぁは
またもや チャレンジをするのであーる
ちなみに 二次審査で歌った曲は
あの あの あの
大好きな 仲雅美さまの
涙のジャーニー
ほら そこで 笑うんでないよ 