成熟嚢胞性奇形腫の診断 | 公営住宅住み 2男1女の母ちゃんblog

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産婦人科へ行き、卵巣が腫れてると言われたのが4月上旬。


産婦人科でも子宮頚がんの検査、組織を取り出して炎症の値などをしらべる検査を受けました。


MRI撮影の予約が4月下旬に取れて、

どちらの結果もわかるのは、ゴールデンウィーク後というなんともソワソワした期間でした。



結果、やはり成熟嚢胞性奇形腫だろうとの診断。

そして、その際のMRI検査で子宮内膜の厚みも指摘され、子宮体癌の検査も行いましたが結果は陰性でした。


結果を持って、大学病院へ行き、

諸々の検査を受けて、あっという間に手術の日程が決定。


4泊5日の入院で、

腹腔鏡手術を行い、嚢腫のみを取り出す。

卵巣は温存との方針で決まりました。