知らない番号からの電話。
かけ直すのって
なんてことないけど…
なかなか発信ボタンが
押せない(o_ _)ノ
大事な電話かも…
友達の自宅から??
いろいろ考えてみるけど
この、市外局番は
見たことない…(┰_┰)
そして、大事な用事ならまたかかってくるやろう。
と放置してしまう(/_;)
だって昔、知らん人から
電話があってでたら…
私『もしもし…』
電話「もしもし」
女性の声
私『…』
電話「…」
長い沈黙(O.O;)
そして、急に泣きながら
怒鳴られる…。
電話「主人はどこ?」
私『???』
全く覚えがない(ノд<。)゜。
電話「私知ってるんやから、もういい加減にしてよ!」
私『あの番号間違ってないですか?』
電話「しらばっくれないで!私わかってるんやから」
私『すみませんが、人違いだと思います。』
電話「はぁ?人の旦那をたぶらかしてただで済むと思ってんの?いい年して!!(怒)」
私『あの、あたし高校生ですけど…。番号間違っると思います。』
電話「…ふざけないで!!」
「ガチャン…
プープープー…」
16歳のまだまだ純粋だった(?)私には
衝撃的すぎて
未だにはっきり覚えてる。
それから電話の音に恐怖を覚えてしまった(/_;)
それを未だに引きずる私も
まだまだ子供だなぁw(☆o◎)w
今日の電話は一体誰なんやろう(・・?)
かけ直すのって
なんてことないけど…
なかなか発信ボタンが
押せない(o_ _)ノ
大事な電話かも…
友達の自宅から??
いろいろ考えてみるけど
この、市外局番は
見たことない…(┰_┰)
そして、大事な用事ならまたかかってくるやろう。
と放置してしまう(/_;)
だって昔、知らん人から
電話があってでたら…
私『もしもし…』
電話「もしもし」
女性の声
私『…』
電話「…」
長い沈黙(O.O;)
そして、急に泣きながら
怒鳴られる…。
電話「主人はどこ?」
私『???』
全く覚えがない(ノд<。)゜。
電話「私知ってるんやから、もういい加減にしてよ!」
私『あの番号間違ってないですか?』
電話「しらばっくれないで!私わかってるんやから」
私『すみませんが、人違いだと思います。』
電話「はぁ?人の旦那をたぶらかしてただで済むと思ってんの?いい年して!!(怒)」
私『あの、あたし高校生ですけど…。番号間違っると思います。』
電話「…ふざけないで!!」
「ガチャン…
プープープー…」
16歳のまだまだ純粋だった(?)私には
衝撃的すぎて
未だにはっきり覚えてる。
それから電話の音に恐怖を覚えてしまった(/_;)
それを未だに引きずる私も
まだまだ子供だなぁw(☆o◎)w
今日の電話は一体誰なんやろう(・・?)