それは断然に2人目の子育ては楽だということ
泣き方でトントンで大丈夫とか
抱っこじゃなきゃダメとか
多少の泣きでは動揺しないというか
そうゆう判断ができるようになってて
りつのときはずっと側にいて
目を離すのが心配だし、
ちょっと泣いたらすぐ抱っこ
泣かせないように泣かせないように…
って凄く気を遣ってた。
別にその時はそれが嫌ってことはなかったし
私がしたいようにしてたんだけど
今思えばまた泣いたとか早く寝てよ!とか
思ってしまうときも多くて
心に余裕がなくて負担になってたんだなぁと
あと、自分時間への感じ方が変わったってのもあるかなぁ。
りつが生まれるまでは24時間自分だけのもので、当たり前だけどそれが生まれた途端にほぼ自分の時間はなくなるわけ。
あったとしても1時間がいいところで
それも自分で1時間経ったからおーしまい♪
じゃなくて自分の希望とは関係ないところで
はい、終了~って強制終了させられるわけだから
子供がいるってこうゆうものだと心が追いつくまではストレス半端ないよねー(´△`)
そんな生活を3年もしてれば既に強制終了の日々が当たり前になっていて、だから泣いて強制終了してくる子が1人増えたところで中断させられることへのストレスは不思議なことにもう感じないんだよねー。
生まれるまではりつがいるのにまた手のかかるベビーが増えて大丈夫なんだろかと心配したけど、生まれてみたら全然大丈夫だった꒰ *‾ʖ̫‾ ꒱
そりゃそうだよね、りつのときより私も母としては成長していて経験もあるわけだから
全く同じとはいかないけど、手探りでの子育てに比べたらベースがある2人目は楽に感じて当たり前なんだよね。
子どもが産まれて大変なのは、赤ちゃんだから大変なんじゃない。
全てが未知の世界だから大変に感じるだけ。
手がかかるのは子育ての要領がわからないから、心配で自分が勝手に手をかけてしまってるだけ。
なんだなぁーと。
なんにせよ今らく~に子育てできるようになったのは一緒に手探りの子育てに付き合ってくれて、ママとして成長させてくれてるりつのおかげなんだよね(๑′ᴗ‵๑)
なんて、みむが3ヶ月になって少し考えさせられましたが、なんだろうと我が子は一番可愛くって宝物であることに変わりはないのです♡( ᵕ̤ૢᴗᵕ̤ૢ )♡
