赤色=僕
青色=女性(以下女)
@授業開始前、講義部屋にて。
ガヤ「わいわいガヤガヤ」
女「やっぱさーあんまり孵化しすぎるとボックス埋まっちゃうからサブロム買おうかな~」
僕「ピクッ!」
女A「今イーブイ孵化してんだけどほらみてよ。」
女B(モブ)「うわー茶色い~」
A女「ね。これじゃあ他の”ポケモン”作れないよ。」
僕「ポケモンやんの?」
AB「「え?」」
僕「育成って聞こえたから、」
A「ああ。ポケモンね。やるよ」
僕「ガチ?三値わかる?」
A「わかるわかる。負けたくないから育成もそこそこ拘るよ。」
僕「へー。BW2(ブラックホワイト2)買うの?」
A「うん。そのための準備。」
僕「手持ち見せてよ」
A「いいよ」
僕「中堅どころがおおいね。お!アイアント」
A「私のアイアント舐めてると苦戦するよ。」
僕「アイアントは以外にやる奴だもんなぁ」
@ここら辺で授業開始
ちなみにBは会話というマサラタウンからさよならバイバイです。
@授業終了
再びポケモントーク。
前略
僕「…だからさ。キッスもいいけどノコッチのまひるみもいいんだよ。特にへびにらみ今作で強化されたわけだしさ。」
女A「でも確かトゲキッスと比べて耐久ひくかったよね。まひ巻いてる時間あるの?メインが攻撃っていうのもいかくに弱いわけだしさ。」
僕「まあその辺を言われるときついわけですが。でも一番差別化できるといったらマイナー故の警戒されにくさじゃないかな。キッス手持ちにあったらでんじはかはりキッスを警戒されるけどノコッチなら相手の警戒も少しは緩和できるかもだし」
女A「メタゲーか~。相手のレベルによるかもね。」
女A「私はあんまり好きじゃないな~。」
最後は好きなポケモンを話して終わりました。
(ちなみに僕はフシギバナ。)
どうです?
めっちゃリア充でしょう。
僕も久しぶりに全力で話せる相手が見つかって楽しかったです。
え?
女性とか関係ないって?
いやいや。
女の子のトレーナーは珍しいですからね。
現に今までポケモンやってる人は何人か見かけましたが全員男でしたよ。
その中で見つけたんですから。
これはやっぱり女性って所を強調しておかないと。
それに。
やっと見つけたまともに戦えそうなトレーナー。
絶対に逃がしません…。
メアドなんかいらないから。
友達コードだけはなんとしても手に入れる!









