英語と日本ごの決定的な違いは個人のフェチにまで対応しているかですね。



たとえば 



お兄ちゃんの呼び方なら



にいちゃん、兄さん、兄、あにぃ、おにんにん、兄チャマ、兄いたま、兄上殿、兄上様、兄君様、○○兄さん、アニキ、兄くん、おにぃ、にぃに、にいさま、馬鹿アニキ、おい、ゴミ、



こんなにあるんですよ。



これをまとめてブラザーなんていう英語は言語として未完成ですね。


破綻しているといってもよいでしょう。




私なら断然にぃにですね。


いやでもにいさまの語感のよさも捨てがたいといえば、捨てがたい 


馬鹿アニキなんかも一回、言われて見たいですね。


にいたまなんて呼ばれたら・・。




くぁw背drftgyふじこlp;@:「」




まあそれはいいとして



さらに一言いいたいのが


シスターという英語についてです。


これははたして「姉」をさすのか「妹」をさすのかはっきりしてほしいです。


学校の授業などでは前後の文脈から読み取る時やどちらでもいいという場合までありますが、


はっきりと「姉」と「妹」の区別をつけるべきだと思います。


I went for shopping with a sister.


私は姉か妹と買い物に行った。



どっちなんだよ!




姉とだったらばったり友人と出会って彼女と間違われてデートだと思い込まれて・・・・・



妹だったら普段は見せない兄の威厳を見せて・・・・・





といったように「姉」か「妹」かは私にとっては死活問題なのです。



せっかく英語には



姉はolder sisterまたはoldest sister
妹はyounger sisterまたはlittle sister


という素晴らしい言葉があるのに、教科書や学校で習うものはただのシスターばかり



なぜシスターなどという不確定な言葉を使うのかがわかりません。




私はシスターという言葉を聞くと「姉」なのかはたまた「妹」なのか気になって仕方ありませんでした。



さらに言葉で言われると修道女って可能性まで出てきて・・・




くぁw背drftgyふじこlp;@:「」