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名前のないもの

題名はなく、思ったことを勝手に書きました。

今日は、 ひとつ 

歳をとる


少しの間

あなたに近づけたと


どんなプレゼントよりも

嬉しかった


暗い道を歩いても

あなたがいたから


今日、ここに

いられるのです