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名前のないもの

題名はなく、思ったことを勝手に書きました。

二十歳そこそこに

こんなに夢中になる自分が

恥ずかしくて

気持ち悪い


迷っても

痛くても

怖くても

走り続ける君をみて


自分も

挑戦する覚悟ができた



来年の今頃は

君のことは

忘れてる