ハイタッチ会当日はジャズヴォーカルの先生のライヴがあるから、抽選で当たっても意味ないな~と思って、今日、ようやく予約していた3形態を引き取りに行ってきた。
トレカはケンちゃん2枚とエネネン。レオきゅんとは今回も縁がなかったわ~。
で、封入の抽選券見たら、7×2枚2×1枚 なんと100%当選しとるがな(笑)
これきっと、行ける日やったら、へたこいたら全外ししてるよな(笑)
仕方ないので記念に取っておこう。
ハイタッチ会、ホント縁がないわ。
ケンちゃんと言えば、ブックレットの最終個人ショットの見開き頁の伏せ目の写真が美し過ぎる~。
韓国盤のブックレットは基本、CDケース?本体と一体化してて結構イライラするけど、日本盤は流石に見やすいようにちゃんと独立してるわね。
所でオリコンチャートのデイリーはどうだったんだろうね。
前回のライブで、レオきゅんのオリジナル曲をレオケンのメインヴォーカルラインで歌ってくれましたが、私の座席が最上階の最後方だったことも加えて、まあでもあの残念な紗幕のおかげで文字がボケボケだったのが最大の要因だとは思うのですが、歌詞の訳が全くと言っていいほど読み取れませんでした。
加えて韓国語もほとんど解らないので、彼の選んだ言葉がどんなものなのかがわからずとても残念でした。
バラードを好んで歌う彼のこと、切ない系の言葉が綴られていたんだろうなあ。
最後の締めが、待ってる ってフレーズだったように記憶はしているんですが。
作曲はどうやらキーボードを使ってやってるみたいだけれど、初めに曲ありきなパターンか、同時進行か、はたまた歌詞先行なのか、とても気になります。
私はこれ迄国内外通じて、いいなあと思ったミュージシャン全て、楽器演奏する人もしくはバンドで、自作曲メインの人達ばかりだったので、びくすちゃん達のオリジナル曲が少ないのは寂しいんですよね。
らび君が今は頑張ってくれてるけれど、いつかはアルバムの半分はメンバー自作曲くらいに増えて欲しいなあ~。
そんで、生バンドの演奏で歌って欲しい。勿論パフォーマンスありきなのは百も承知なんだけど、コーラスグループとしての面でも極めて行って欲しいのです。素養はふんだんに持ってるんだから。
みんなが兵役終えてリニューアルびくすになる頃には、用意されたデジタルビートでは出せないグルーヴ感を、生バンドの演奏に乗せて出して欲しいです。
加えて韓国語もほとんど解らないので、彼の選んだ言葉がどんなものなのかがわからずとても残念でした。
バラードを好んで歌う彼のこと、切ない系の言葉が綴られていたんだろうなあ。
最後の締めが、待ってる ってフレーズだったように記憶はしているんですが。
作曲はどうやらキーボードを使ってやってるみたいだけれど、初めに曲ありきなパターンか、同時進行か、はたまた歌詞先行なのか、とても気になります。
私はこれ迄国内外通じて、いいなあと思ったミュージシャン全て、楽器演奏する人もしくはバンドで、自作曲メインの人達ばかりだったので、びくすちゃん達のオリジナル曲が少ないのは寂しいんですよね。
らび君が今は頑張ってくれてるけれど、いつかはアルバムの半分はメンバー自作曲くらいに増えて欲しいなあ~。
そんで、生バンドの演奏で歌って欲しい。勿論パフォーマンスありきなのは百も承知なんだけど、コーラスグループとしての面でも極めて行って欲しいのです。素養はふんだんに持ってるんだから。
みんなが兵役終えてリニューアルびくすになる頃には、用意されたデジタルビートでは出せないグルーヴ感を、生バンドの演奏に乗せて出して欲しいです。
12月にVIXXのError日本語バージョンが発売されますね。
日本ではもうお馴染みの多形態発売ですが、貧乏な私は3つともは買えそうにないので、DVD付の方を購入しようかなと思っています。
フォトカードは誰が来てくれるかな。不思議とこれまではひょっくんとご縁が強かったんですよね。逆に一番疎遠wなのがお豆ちゃん。まだ一回も来てくれてないわ・・・。
レオきゅんはハイドの時にジャケカで来てくれて、彼の長髪が大好きだった私的には万々歳だったのでした。本国ではかなり不評だったみたいで、すぐに短くなっちゃったけどね~。
そういえば今回はリリイベないのかしら?それも含めたいみでのペンミってことなのかしらん。
話をCDに戻して。
日本語バージョンのリリースとなると、やっぱり気になるのが発音と歌詞の内容。
韓ONのオンエアを見ている限りでは、びくすちゃん達の話し言葉的な日本語の発音は、まだまだ凸凹とした音で耳に入ってきます。カンペもいわゆるローマ字読みみたいな感じなんだろうけど、きっと言葉の意味とか言い回しとかの理解が追いついてないからなんだろうなあ。
歌の場合は、メロディに乗る「音」として、おそらく話し言葉よりは遥かに上手に発音されていることとは思うのですが、日本語で歌う必要性という所で、それが本人たち発信ではないだろう事を考えると、短いだろう準備期間で、日本語の響きに気持ちをどこまで乗せてこれてるのかな~というのが気になります。
そしてそういう意味でもすごく大事なのが歌詞。
どちらかというと、ひとつの言葉に対するフレーズの長さは韓国語の方が短いから、同じ音数だと日本語は入りきらない部分も結構多いと思うんですよね。
となると、日本語バージョンがいいものに仕上がるかどうかは、歌詞に大きく左右されると思います。正直、K-POP日本語バージョンの中には、センスないセンテンス選びで何じゃそら な歌もあるので、びくすちゃん達にはそんなズッコケ方はして欲しくない~。プロとしていかがなものなの?になっちゃうよねえ。
ただ言葉を当てはめるだけでなくて、言葉そのものがもっている音も上手に生かして、なおかつ不慣れから来る凸凹感のない、メロディとベストマッチなフレーズになってるといいなあ。
まあ、1曲目ということで、期待度はそこそこにしておくつもりですw
時間が経てば、というか、経験を重ねれば、ちゃんと日本語でも気持ちを乗せられるようになってくれるのは明らかなことなので。
そういえば、長くなった通勤時間が、丁度インストを含めたError全曲1回分聴くぐらいなので、この1週間ほどはError三昧です。
どの曲も好きだけれど、私はコーラスワークが好きなので、タイムマシーンがお気に入り。以前のビューティフルキラーも好きだったんですよね~。
びくすちゃん達の声は、それぞれの声質も素敵だけれど、ちゃんとそれぞれの表情を持ちながら、ハーモニーも美しく創れる声なんですよね。だから、バラードだけじゃなくて、グルーヴ感のある曲でもすごく綺麗にハモってて、それが表現力の高さにも繋がってると思います。
テレビでパフォーマンスメインで見るのも好きだけど、声フェチとしては、イヤホンでじっくりと耳を澄まして歌だけを聴くのも大好きです。特に、イヤホンだとよくわかるのが、ケンちゃんの息遣いというか語尾の息の処理の仕方。凄く好きだわ~。
発売まであとひと月ちょっと。
楽しみに待ってまーーす。
日本ではもうお馴染みの多形態発売ですが、貧乏な私は3つともは買えそうにないので、DVD付の方を購入しようかなと思っています。
フォトカードは誰が来てくれるかな。不思議とこれまではひょっくんとご縁が強かったんですよね。逆に一番疎遠wなのがお豆ちゃん。まだ一回も来てくれてないわ・・・。
レオきゅんはハイドの時にジャケカで来てくれて、彼の長髪が大好きだった私的には万々歳だったのでした。本国ではかなり不評だったみたいで、すぐに短くなっちゃったけどね~。
そういえば今回はリリイベないのかしら?それも含めたいみでのペンミってことなのかしらん。
話をCDに戻して。
日本語バージョンのリリースとなると、やっぱり気になるのが発音と歌詞の内容。
韓ONのオンエアを見ている限りでは、びくすちゃん達の話し言葉的な日本語の発音は、まだまだ凸凹とした音で耳に入ってきます。カンペもいわゆるローマ字読みみたいな感じなんだろうけど、きっと言葉の意味とか言い回しとかの理解が追いついてないからなんだろうなあ。
歌の場合は、メロディに乗る「音」として、おそらく話し言葉よりは遥かに上手に発音されていることとは思うのですが、日本語で歌う必要性という所で、それが本人たち発信ではないだろう事を考えると、短いだろう準備期間で、日本語の響きに気持ちをどこまで乗せてこれてるのかな~というのが気になります。
そしてそういう意味でもすごく大事なのが歌詞。
どちらかというと、ひとつの言葉に対するフレーズの長さは韓国語の方が短いから、同じ音数だと日本語は入りきらない部分も結構多いと思うんですよね。
となると、日本語バージョンがいいものに仕上がるかどうかは、歌詞に大きく左右されると思います。正直、K-POP日本語バージョンの中には、センスないセンテンス選びで何じゃそら な歌もあるので、びくすちゃん達にはそんなズッコケ方はして欲しくない~。プロとしていかがなものなの?になっちゃうよねえ。
ただ言葉を当てはめるだけでなくて、言葉そのものがもっている音も上手に生かして、なおかつ不慣れから来る凸凹感のない、メロディとベストマッチなフレーズになってるといいなあ。
まあ、1曲目ということで、期待度はそこそこにしておくつもりですw
時間が経てば、というか、経験を重ねれば、ちゃんと日本語でも気持ちを乗せられるようになってくれるのは明らかなことなので。
そういえば、長くなった通勤時間が、丁度インストを含めたError全曲1回分聴くぐらいなので、この1週間ほどはError三昧です。
どの曲も好きだけれど、私はコーラスワークが好きなので、タイムマシーンがお気に入り。以前のビューティフルキラーも好きだったんですよね~。
びくすちゃん達の声は、それぞれの声質も素敵だけれど、ちゃんとそれぞれの表情を持ちながら、ハーモニーも美しく創れる声なんですよね。だから、バラードだけじゃなくて、グルーヴ感のある曲でもすごく綺麗にハモってて、それが表現力の高さにも繋がってると思います。
テレビでパフォーマンスメインで見るのも好きだけど、声フェチとしては、イヤホンでじっくりと耳を澄まして歌だけを聴くのも大好きです。特に、イヤホンだとよくわかるのが、ケンちゃんの息遣いというか語尾の息の処理の仕方。凄く好きだわ~。
発売まであとひと月ちょっと。
楽しみに待ってまーーす。