40代戦略家のブログ -27ページ目

花粉症なら、咳はしない?

涙ボロボロ、鼻水タラタラ…
顔グチャグチャ、で、目が腫れてる。
プラス
突然発作のように出る咳。
こいつが辛いんだ。。

声はだいぶ出るようになったが、まだまだ
電話でしゃべるのは、聞きづらいらしい。


現在の症状は、もろ…花粉症。
でも咳が出るから、花粉症の人に言わせれば、
これは、ただの風邪。らしい…
言われてみればそうだね。
花粉症の人で咳をしている人はいないもんね。


辛い。まだ暫く続くのだろうか。。。


今後の予定は、
4月4週目まで、休み無し。

平日に休むかな。。。。



さっき気がついたが、
咳のしすぎで、腹筋が筋肉痛だ。

欧州議会は面白い

女性への敬称禁止でガイダンスを提示しているらしい。


ミスとミセスの呼び分けは禁止に…って。
結構笑えるが、アメリカでは、Ms.をつけられるか
名前で呼ばれるなぁ~

「レディーズファースト」と言う言葉があるように、欧米では
女性に対する気遣いがキチンと出来ているし、
女性の社会進出も活発だ。

だから、女性への敬称の使い方にも差別的な表現がないように
しているのね。

「性的に中立なことば」と題したガイダンスを発行したらしいが、
内容は、
英語のミス、ミセスやフランス語のマダム、マドモワゼル
スペイン語のセニョーラ、セニョリータなど女性の結婚歴を
連想させる敬称を使ってはいけない。 と、なっているらしい。

今後の呼び方については
敬称なしでフルネームのみ……「呼び捨て」にすることを奨励
しているんだと。

また、
「スポーツマン」は「アスリート」、
「人造の(man-made)」は「合成の(synthetic)」や「人工の(artificial)」
言うような様々な単語についても呼び方を変えるらしい。

「エアホステス」、「消防士(fireman)」なども使用を避けるようにって。

しかし、
「ウェイター」と「ウェイトレス」という言い方については、特に差別的な
意味はないとして使用が許されるとか。



ちょっと笑ってしまったが、コレって結構重要な事だなぁ~って思った。

バカボンのパパが年下になった時

風邪が酷くなってきた。

「頭が割れそうに痛い」と言う表現があるが、

頭痛で、頭が割れるワケはない。

しかし、

今日の痛みは、そんな感じ。


ブログなんかしてないで、ゆっくり休めばイイ…とも思うが、

痛くてじっとしていられない。


咳をしすぎて声が変になり、オカマみたいな声になった。

携帯電話に仕事の連絡をして来た人が、

「間違えました!」と言って切ってしまうし。

メールで仕事のやりとりをしている人から電話掛かってきたが、

あまりにも私の声が聞き取りにくくて、

「メールします!」

と言われたし。



バカボンのパパが年下になると、ホントに老いを感じるな。