悪性癌なんて負けない!★☆★彡 無職女と戦う愛犬 -30ページ目

悪性癌なんて負けない!★☆★彡 無職女と戦う愛犬

不当解雇・失業給付生活180日+延長給付60日間は終了しました。第二幕の戦いがスタートします!愛犬が悪性癌と突然宣告第三幕の戦いスタートします!

皆様こんばんは!

私はなんとか生きています"(-""-)"

 

X女子のパワハラパワーはすごいです

私への執着はヘビ女そのものです

私が知りたいのは

意識してやっているのか?無意識のものなのか?

観察していたのですが

無意識のような気がします

周囲の目を気にせずおかまいなし

意識しているのなら、パワハラしたら周囲の反応とか気になるのでは?

それともSV代表で私がハラスメントしますわよ、とかか

いずれにしても、人格障害であるのは間違いがないです

 

さて、本日も業務開始

 

驚きの開始早々のことでした

 

受電中、インカムつけて通話中です

背後には人の気配、X女子です

横にピタっとついて

「余計なこと言ってるじゃないの!」

と、大きな声で叱咤されました

 

隣の席の待機中の同僚はX女子の顔を覗き込み

びっくりしています

 

思わず、お客様との通話が止まってしまいました

左でヘッドホン、右からX女子の声

余計なことって言っていますが

他のコルセンからの申し送りがありその内容を

お客様へ確認しようかな・・、と話し始めた矢先のこと

 

多分、私がお客様へ言いそうな雰囲気を察知して

待ってましたと言わんばかりに

𠮟り飛ばせる絶好なチャンスだったのでしょう

 

 

 

そしたらX女子

机の上のトークスプリクトを

指でバン、バン、と叩いて刺して

ここからだよ、読めあげろ、と無言の指示を出しました

私は言葉を飲み込み、一瞬真っ白になりました

通話の間が空いてしまったのですが

話し続けました

 

まあ、それからも

 

私へのウロウロ背後からの忍び寄りや

視線の攻撃は休むことなく続けられました

 

呆れたのは

雑音が入り通話にならない受電があったのですが

いつものように背後から声を掛けられ

「私が変わるから」と交代を命じられました

その後、私が聞き取った内容が正確じゃなかったようで

「全然、違うじゃない!」

また、罵声ともとれる声が響きわたりました

もう聞いてないふりして流しました

周囲も同じでした

 

その日は上の人が

私から質問をしたくて意志表示すると

X女子が近づく前に、先回りして受けてくれました

 

やれやれ

 

周囲がこのような、フォロー体制の中

X女子はただ面白くないというか

目の敵丸出し感は、人目も気にせず

攻撃の手は緩めませんでした

 

 

 

休み明けには

またなんとも恐ろしい、ホラー席が私を待っていたのです