床蜂さんと遠藤さん♪ | ホントはね。

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本音を、ココでぶちまける。
掻き消せぬ敬意と確かな足跡。

大相撲の裏方さんが好き。
誰が何と言おうと、四十代 伊之助親方が大好きじゃ。

場内片隅から見つめた土俵の様子・宿るキモチを
そのままココへ綴ります。

プロフェッショナル~仕事の流儀~に

出てらした床蜂先生!

 

 

本日の遠藤さんの大銀杏を結ってらっしゃったのは

床蜂先生だったのですね!

 

 

へぇぇぇぇー。

 

 

 

床蜂さん。

改めて、どれだけすごいお方なのか、

ワナワナしてしまいます…(°д°;)

 

 

プロフェッショナルでは、

白鵬さんとの信頼関係が滲み出ている場面ばかりで

「すごいなぁ… 横綱同士の絆かぁ…」 なんて

思ったのを覚えてる。

 

 

床蜂さんが大銀杏を結い、

拓郎さんが呼び上げ、

伊之助さんが裁く。

 

 

めちゃくちゃカッコ良かったんだってばさ。

惚れ直したよ。惚れまくった。

 

 

 

床蜂さんは、

「いまだに新弟子のつもりでいる」 と仰ってたよね。

 

 

 

その意味。

 

 

 

達人と呼ばれても、尚、「新弟子のつもりでいる」。

 

 

 

床蜂さんは、それができるからこそ、

特等というポジションにいらっしゃるのかな、と

そんな気がしてならない。

 

 

 

お人柄が、人格が特等なのだろう。

 

 

 

拓郎さんも。

 

 

 

 

 

 

そして

 

 

 

伊之助さんも。