娘が商業演劇の末席に出演するとのことです。

頑張っているね。


監修は原田大二郎さん。
懐かしくも個性的な俳優さんです。

挑戦できる、って素晴らしいと思うのです。

オージィと共に!
走れ!
走れ!
走って!
走って!

限界!なんて自分が決めるんじゃないよ。
あとから、あれが限界だったのかって、
本気で走り続けた人が思うモノ。

満足な笑いと共にね。

応援するよ。

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