NIPPV患者さん搬送
今日は初めてNIPPVの患者さんの対応
自発呼吸があることなど前提の人工呼吸器ですが、
気管挿管していないので会話も出来るし、これまで対応したレスピ患者さんより患者負担が少ないのがよくわかりました。
それにしても、今の人工呼吸器のコンパクトなこと。
ストレッチャーの下に置いたり、フック付きでストレッチャーサイドに下げたり。
こうした機器の進歩により、我々のような民間搬送事業者でも対応出来る案件が増え、ご家族の費用負担も軽くなりますね。
大田区介護タクシー・品川区介護タクシー・目黒区介護タクシー・羽田空港介護タクシー、都内全域の介護タクシー
143ケアタクシーホームページはここをクリック
