子供達も好きなグルメバーガー
いやぁ、お金ないのにレイ君に、「また、ナイフとフォークで食べるハンバーガー食べたい」って言われて行っちゃいました、五反田のグリルバーガーFranklinAvenueさん。
3人で5000円くらい予算が必要ですから、贅沢ランチです。
でも、ここは高輪の所謂高級住宅街にある勝ち組が集まるレストラン。
私も少し強いパワーをもらえる感じがします。
それ以上に、ここから徒歩3分ほどの場所にアイちゃんが生まれるまで住んでいたので、なんとな~く嫁さんを近くに感じることが出来るような気がするので、子供達に言われると自分にブレーキ掛けられなくて足を伸ばしてしまいますね。
アイちゃんとレイ君のバーガーを作ってる間に、最初にフレンチフライが来ました。
このクリスピーカールなフライがまた んまいぞ!
こういうサイドメニュー一つからして、一度口にしてしまうとMさんなんかのバーガーを食べる気がしなくなる。
やっぱり美味しいものは、それなりのお金を出さないと食べられないですね。
でも、出費は痛いけど安物買いの銭失いにならないし、ここで食事をすることで幸せな気分になれます。
それに安くても不安なものを食べて後で、身体を壊して医者代が掛かるなら最初から安心安全なものをリッチな気分で食べた方がお徳かな(^^)
さぁ、コックさんが子供達のバーガーを焼いてくれてますよ~
カメラを向けたら、大サービス!
そしてやっと来ましたハンバーガー。
子供達は普通のハンバーガー、父ちゃんはアボカドバーガー。
写真が上手なら、もっと美味そうに写ってることでしょう(^^)
この上品な盛り付けなのに美しく食べられない、ガッツリ感がたまりませんなぁ
レイ君も超高速ナイフ引きを披露しております。
このお店のホールスタッフもカッコイイ。
なんつうか、バイトでもやらされてるバイトじゃなくて、自分達がこのスタッフであることがステイタスになってるような感じで、すごくポジティブさを感じます。
鮨屋ってのは、どうしてこういうカッコイイ姉さんのバイトが来てくれないんかなぁ・・・
〈使用機材: EOS KissX3 + EF24-70F2.8LUSM〉








