タイトルはズバリ雑記です!
今日は甥っ子2歳を預かり子供3人体制でした。
天気も悪いし、店のメニューがボロボロになったのでちょいとメニュー作りなどしたかったので、
部屋遊びを年齢性別バラバラの3人でしていてもらいました。
早く編集ソフトとそのソフトが使えるPCが欲しいです。
今はDPPとPowerPointでシンプルにせっせと作業しています。
これでもいいんだけど、レイアウトの幅は狭いです(汗)あと、余白設定がマズイのか?余白なしでプリントできない。
adobeソフトって色んな種類があって何を買っていいかさっぱりわからんのですが、私のようなPOPやメニュー作成なんかにはIllustratorCS4がまずいいんですかね!?それに画像編集では、PhotoshopCS4Extended、そいつを管理するのにLightroom2・・・って3つも必要なんですか?![]()
「いったい何十万掛かる?」って考えたら、とても今の体制から切り替えることは出来ないと実感です。
PCはとりあえず5年使っていて、DVDが使えないとか、USBがしょっちゅうエラーになるとか非常に厳しい状況になってきたので、出来るだけ早く買い換えないと怖いことになりそうです。
話変わって日馬富士優勝!
最後の決勝戦だけ見たのですが、立会いの瞬間に勝負の結果が見えたくらい素晴らしい相撲でした。
特に右手の駆け引きがスゴイ!って感激しちゃいました。。。
小錦・武蔵丸・曙のハワイアン時代にはない小兵力士の渋い技の駆け引きがビックリするほど詰まってました。
以前、曙さん(K-1で勝てなくて悩んでいる頃)と話をしたとき、彼は、「モンゴル時代がすぐに来る」って言ってました。
ハワイ人は大きさとパワーで一時代を築いたけど、モンゴル人はもっとスゴイ!って。
小さな頃から、大自然で裸馬に乗ってるような環境で育ってるんだから、足腰の強さが全然違うって。
確かにアメフト仕込みの曙は突進力はあったけど、横の動きにメチャ弱かった。
昔日本人力士が北国出身の力士が強かったのも、寒い冬に雪道を歩いたり、
野山を走っていたから、足腰が丈夫で強かったって言われてます。
でも、便利&暖冬な時代になり、そうした自然の中で育った子供が減ったのが
日本人力士が上がってこない要因の一つとも受け取れるようです。
そう考えると、「将来どんなスポーツをやりたい!」 って目覚めても、
幼少期の基礎体力があるかないかで、全然資質が違うってことですよね!?
うちもヘタレでも、レスリング続けてココロとカラダ鍛えておいてやろうと改めて感じました。
写真ブログなので、そばの写真を・・・
メニュー写真新しいのそんなに撮れないので古いデータを漁ってたら、知り合いの蕎麦屋さんの
写真が出てきて急に食べたくなりました。
残念ながらデジイチデビュー前のFinePix40iで撮った写真だから、ショボイ画像ですが・・・
ご主人は脱サラして蕎麦の道に入った、超蕎麦好き職人さん。
この街では珍しい手打ち蕎麦が、リーズナブルに味わえます。
ってか、あんまりこの辺の人は製麺機と手打ちの蕎麦の違いがわからないみたいで、
結構ボリュームとか値段を比較されちゃったりして、この街プライスになったようです。
店は子供達の小学校のまん前で、駅からも遠く良いロケーションではないけど、面白い物件です。
大正時代の建物で、銀行とか司法書士事務所として使われてた建物をそのまま使っています。
こんな金庫扉があるのもその名残。
ネオジャパネスクな店が妙にお洒落です。



