アンデス民謡
20年前アメリカ在学中は地下鉄の駅前で散々聴いてたアンデス民謡。
日本でも10年くらい前から随分増えましたね。
ところが、先日久しぶりに見かけたアンデス民謡に異変!?
通常4~5人のユニットなのですが、一人で営業されていました。
この方も元々はグループで来日したようですが・・・
これも不況による経営の合理化なのでしょうか?
一応CDを一緒に流していたのか?
楽器の音色は1つではなかったのですが・・・
素朴でいい音楽ですよね(^^)
お決まりの 「花祭り」 や 「コンドルは飛んでいく」 なんかの他に日本の曲もアレンジしていました。
路上パフォーマンスも色々工夫してお客さんを掴むの必死なんですね。
景気はどんなもんなんでしょう?
ほとんどが最初に並べた置き銭ですが・・・
一応頑張るオジサン仲間として100円入れてきました(^^)
EOS1DMarkⅢ + EF100F2.8USM Macro



