ひとり水族館(3)終わり | 143

ひとり水族館(3)終わり

昨日の続きひとり水族館の最終章です!

まずは、相変わらずの大人気ニモから・・・


つかさのブログ-水族館
↑クマノミにも何種類かあって、ニモはカクレクマノミでしたっけね(^^)



つかさのブログ-水族館


↑本当にこんなイソギンチャクの中にいるなんて不思議な魚です。

つかさのブログ-水族館
↑こんなようなのもいませんでしたっけ?



つかさのブログ-水族館
↑これ系とかも・・・?(^^)



つかさのブログ-水族館
↑ここからは、独断でチョイス

黄色なんて何か縁起よさそうな色の魚なので、商売繁盛、金運上昇を祈願して一枚パシャッカメラ



つかさのブログ-水族館
↑これは・・・とにかく目立つ場所にいたので撮ってみました。

でも、実は動きが速くて、シャッター速度の稼げない水族館、増してやノートリミングでこのサイズまで寄ってしっかりフレームに納めるのって大変でした(^^)



つかさのブログ-水族館


↑石鯛?ちがうちがうあせる

こんなちっこいのに成魚のようです。

つかさのブログ-水族館
↑今度は淡水魚

まず、鉄砲魚です。陸上のハエなどを水鉄砲で打ち落としたり、時にはジャンプして体当たりして食べます。



つかさのブログ-水族館
↑ピラニアの稚魚。

ピラニアというとアマゾン川に落ちると、たちまち襲ってきて骨だけにされてしまう凶暴なイメージがありますが、実はこいつ結構臆病な魚で、生きてる動物を襲うことはありません。


死んだ動物を食べるのですが、その姿が凶暴なことから、そんなイメージがついてしまったのですね。

これを知っていれば、もうちょっと冷めた目で川口浩探検隊見てたのになぁ。。。



つかさのブログ-水族館


↑これは観賞魚として人気の高いグラスフィッシュ。

こんな透明の魚、しかも手前に水槽のガラスまであって、超ピントあわせにくい(><)


ってことでMFで撮りました。

つかさのブログ-水族館

↑さて、海に戻って今度は珍魚

私の好きなヘコアユ。



名前もダサいし、この立って泳ぐという鈍くさい動きに癒されます(笑)


つかさのブログ-水族館

↑今度は日本の海でも良く見かけるシードラゴン=タツノオトシゴ


つかさのブログ-水族館

↑腹がデカイのがオスだっけ?


つかさのブログ-水族館

↑忘れちゃったけど、よくこんなまともに泳ぐことも出来ない魚?が海で暮らせるなぁと不思議でいっぱいです。


つかさのブログ-水族館

↑こいつはうなぎの仲間?

名前忘れちゃったけど、ニョロニョロ砂の中から出てきてかわいい。


つかさのブログ-水族館

こーゆーの見てると飼いたくなるんですよねぇ・・・(苦笑)


つかさのブログ-水族館
↑こんなエビと一緒にセットで飼ったら楽しそう。。。

うちに1m水槽あるんですけどねぇ。。。

もう手入れ面倒だから飼いません(*´Д`)=з



EOS1DMarkⅢ + EF100mmF2.8Macro USM


にほんブログ村 写真ブログ 子供写真へ  ←是非、こちらのポチもよろしくお願いしますm(__)m